「子どもは食べられないんですけど…」義実家で出された夕ごはんを見て、私が固まった理由とは
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自分の親や義理の両親についての体験談を紹介します。

義妹の世話焼きはとどまるところを知らず。良かれと思っているらしい行動の数々に、私はただ戸惑うばかりでした。
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私たち夫婦の新婚旅行の予定だったのに、義妹が勝手に義実家ツアーを計画。しかも交通費は私たちの自腹。空港からは義妹の運転で強制送迎され、2泊3日の滞在中は徹底的にアテンド。何も選べず、笑顔でいるしかありませんでした。「誰と結婚したのかわからなくなる」と感じた瞬間でした。
娘が生まれて100日のお祝いには、なぜか伯母を連れて義妹が参上。こちらの頭の中には疑問符が並ぶばかりでした。親戚付き合いでも、こちらの身内の不幸には無関心なのに、義実家の不幸のときには遠方でも呼び出されます。義父の姉の再婚相手の親族のご不幸にまで顔を出すことになり、「親族」の定義がわからなくなってきました。
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