「ぶにっ」としたビー玉大になった膝の「しこり」手術で判明した病名と得た教訓【体験談】
子どものころから左膝に小さなできものがありました。痛みもなく、生活にも支障がなかったため、「そのうち治るだろう」と気にせず過ごしていました。 ★関連記事 …
ウーマンカレンダー woman calendar
自分の親や義理の両親についての体験談を紹介します。

連絡なしで訪ねてくることが多い義両親。突然来訪されるたびに心が落ち着かずに、どう対応すべきか悩んでいました。そんな義両親に向けた夫のひと言で状況が変わった体験です。
★関連記事:父の「余命1カ月」発言を勘違いした義母が暴走!思わぬ誤解の結末とは
義両親は、よくわが家を予告なしに訪ねてきました。義両親に悪気がないのはわかるのですが、家事や予定が重なると戸惑ってしまうこともありました。
思い切って夫に相談すると、「事前に連絡がない場合は応対しない」とはっきり義両親に伝えてくれました。その言葉で私の心は軽くなり、大きな安心感に包まれました。
義両親に遠慮して自分の気持ちを抑えるよりも、思い切って伝えることで心がラクになりました。相手を尊重しながらも自分の生活を大切にすることが、家族の穏やかな関係につながるのだと感じました。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:田中 紗季/40代女性・アルバイト
イラスト/マキノ
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年10月)
あなたの体験談も教えて! 抽選でギフト券進呈
55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、熟年夫婦の生活を描いたマンガ。 夫の転勤により愛知県で暮らすフジコさん一家。しかし、夫が実家のある関西への転勤を願い出たのです。...
続きを読む私は、夫が営む農業を手伝いながら、バレー部のキャプテンとして忙しい娘と、学校の自主サークル活動に力を入れている息子を育てている兼業主婦です。最近、自宅の畑で野菜が荒らされる被害が続...
続きを読む2児の母の萩原さとこさんが第2子妊娠中の27歳で、不整脈を発症したときの体験を描いたマンガ。 萩原さとこさんは第2子妊娠中、体調はおおむね順調でしたが、ある日食事中に脈の違和感を覚...
続きを読む23歳の私は、夢だった飲食の仕事を学ぶためにフランスで暮らしています。学生時代に母を亡くしてからは、年の離れた兄2人と姉、そして父の5人家族。父は仕事と家事を両立しながら、私たちを...
続きを読む私は代々続く家業の農家で働きながら、地方で両親と暮らしています。長年付き合っている恋人は幼なじみで、今は都心部の会社に勤めています。遠距離ではありますが、週末にどちらかへ行き来しな...
続きを読む子どものころから左膝に小さなできものがありました。痛みもなく、生活にも支障がなかったため、「そのうち治るだろう」と気にせず過ごしていました。 ★関連記事 …
アラフィフ主婦のへそさんが体験した、歯のトラブルについて描いたマンガ。 昔治療した銀歯の下に激痛が走り、薬で様子を見るも改善せず……。意を決して銀歯を外 …
インスタグラムやブログで家族の話をつづっているおーちゃんによる50代の日常を描いたマンガ。 数年前の夏、当時70代の母が新型コロナウイルウイルスに感染し …
自身も子宮全摘手術を受けた宮島もっちーさんが、フォロワーのもずくさんの子宮全摘の様子を描いた手術体験マンガ。 30歳のときに受けた子宮頸がん検診で苦痛を …
脱毛サロンやアパレル業界での実務経験を持つすがのみさきさんによる、ワキガ治療をしたときの話を描いたマンガを紹介します。 昔から家族に「ワキガじゃ?」と言 …
今回の免許更新で、ようやく念願のゴールド免許になる私。せっかく5年間使うのだから、写真にはこだわりたい!と、事前に写真を準備し、意気揚々と免許センターに …
日本の社会問題にもなっているセックスレス。夫婦間で「したい」「したくない」のギャップを感じている人は少なくありません。みんなはどんなことに悩んでいるのか …
マイホームを買ったときは、夫婦で夢をかなえたと思っていました。しかし、住み始めてから夫の態度が変わり、喧嘩をするたびにマイホームのことで責められるように …