「子どもは食べられないんですけど…」義実家で出された夕ごはんを見て、私が固まった理由とは
目次 1. 義母が用意してくれた夕ごはん 2. まさかのメニューに戸惑う私 3. 義母への驚きと私の工夫 4. まとめ 義母への驚きと私の工夫 義母にも …
ウーマンカレンダー woman calendar

私たち夫婦は共働きしながら、2人の子どもを育てました。
子どもたちは成人して家を出たことで、私たちは共通の趣味だったウォーキングを再開。毎週日曜日の午前中に2人でウォーキングへ出かけるのが日課になりました。
夫は土日が休みの仕事です。夫が50歳手前のころ「友人に仕事を手伝ってほしいと言われた。土曜日の20時から深夜3時ごろまでの仕事だけどいいかな?」と相談されました。
夫の話によると、「従業員が辞めてしまったらしく、繁忙期で稼働が追いついていないみたいなんだ。俺も職種的に経験があるし、次の人が決まるまでの間だけ手伝おうかなと思っている」とのこと。
仕事の手伝いを頼んできた人物が、工場経営をしている共通の友人だったので、特に疑いを持たなかった私。「わかった。遅い時間だから無理しないようにね」とだけ伝えると、夫は「大丈夫! あと、日曜のウォーキングは絶対一緒にするからね」と言ってくれました。
しかし、平日はフルタイムで働き、土曜日も深夜帯に働くのはしんどかったことでしょう。土曜日は私が寝ている間に帰ってきて、日曜日の夕方まで寝ることも……。
そのため、2人の習慣だったウォーキングもだんだん行けなくなりました。少し寂しい気持ちもありましたが「友人を助ける夫を支えたい」という思いで、ぐっと気持ちを抑えていたのです。
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