ひとり熱唱する帰り道、背後のベルに凍る!同級生のやさしさが恥ずかしかったワケ【体験談】
学生時代、友人たちと一緒に帰るのが日課だった私。田舎の帰り道でひとりになる時間が密かな楽しみでしたが、ある日その楽しみが一瞬で恥ずかしい思い出に変わった …
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初めてのデートの日に、まさかこんなハプニングに遭遇するとは思ってもいませんでした。彼との初デートで訪れた動物園で、私は思いも寄らないトラブルに直面したのです。
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彼との初デートで動物園を歩いているとき、ふと下着の違和感に気付きました。予定日をしっかり確認していなかったため、生理が来てしまったようでした。急いでトイレに駆け込むと、すでにデニムにまでシミが広がっていて、思わず頭が真っ白になりました。
しかし、トイレには生理用品の備えがなく、「どうしよう」と焦るばかり。デートの途中で抜け出すこともできず、その場で途方に暮れてしまいました。
なんとか方法を探ろうと鏡の前に立っていた20代くらいの女性に思い切って声をかけ、「ナプキンは持っていますか?」と尋ねました。突然のお願いだったにもかかわらず、その女性は驚くこともなく快くナプキンを差し出してくれました。
「1枚で大丈夫ですか?」と心配までしてくれ、何枚か渡してくれたことに胸が熱くなりました。見ず知らずの人のやさしさに救われた瞬間でした。
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