「一体どこから?」まとわりつくにんにく臭。何げなくマスクを外したときに気付いた衝撃の事実
目次 1. まとわり付くにんにく臭の正体は… 2. 夫の口臭に不満だったけれど… 3. 子どもからの直球な指摘に… 4. まとめ 子どもからの直球な指摘 …
ウーマンカレンダー woman calendar



こんにちは、孫ラブのおばちゃんのおーちゃんです。
新型コロナに関する経験談をマンガにしてみようと思います。もしかして新型コロナウイルス感染を経験された方もいらっしゃるかもしれませんが、症状は千差万別なのだと思います。
これから感染の心配をされる方にとって少しでも参考なれば……幸いです。
わが家の場合、最初に発症したのは母でした。
母が外出するのは、父がかかりつけにしている病院の定期検診に付き添うときと、近くのスーパーの買い物ぐらいのもので、几帳面で消毒もそれはそれはこまめにおこなっておりました。
両親はすでにワクチン接種を2回終えていたのですが、それでも感染してしまいました。
母の症状は数日間の頭痛。その後39度の発熱。
この時点で陽性の判定になり、自宅で保健所からの指示待ちをしていたところ、虚脱感と失神で救急搬送されてホテル療養になりました。
ホテルではひとまず症状も落ち着き安心しましたが、保健所の方とのお話で父をひとりにしておくほうがリスクが高いとの結論になり、しばらくの間、私が父と生活することに。
あんなに感染者があふれていた時期にも関わらず、保健所の皆さんはすごく親身に相談にのってくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。
次回は、濃厚接触者の父との生活についてお話します。
※実際にはマスクをしている場面も、イラストでは省略しています。
※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
★関連記事:「老眼あるある!?」近くも遠くも見えなくなってきたアラフィフ母の判断基準は #生まれて半世紀 17
あなたの体験談も教えて! 抽選でギフト券進呈
友人の結婚式に招かれたときのことです。久しぶりのフォーマルな場に少し浮かれた私は、「フォーマルすぎず上品に見えるかも」と思い、淡い白みのワンピースを新調しました。ところがその“選択...
続きを読む学生時代の部活中、人差し指の関節に現れた謎のしこり。日に日に大きくなり、ある日突然、想像もしなかった形で中身があふれ出しました。 ★関連記事:放置していた夫の「後頭部のしこり」同僚...
続きを読む大型連休に、お互いの実家に帰省することにした私たち夫婦。先に私の実家に行き、その後、夫の実家へと移動しました。私の実家を出発する際に、「向こうのご両親によろしく伝えてね」と、母から...
続きを読む実家で暮らす40代マンガ家・大日野カルコさんが、高齢の父を亡くした日のことを描いたマンガ。突然の別れを迎えた家族は、そのとき何を感じ、どのように父を見送ったのでしょうか? お葬式で...
続きを読む40代の友人は、義母と同居し介護をしています。2人の関係は良好なのですが、気がかりは義姉のこと。介護を手伝うことはないのに、義母の財産目当てに家に押しかけてきて、ことあるごとにお金...
続きを読む目次 1. まとわり付くにんにく臭の正体は… 2. 夫の口臭に不満だったけれど… 3. 子どもからの直球な指摘に… 4. まとめ 子どもからの直球な指摘 …
目次 1. ずっと信じていた「低血圧の夫」 2. 検査で明らかになった意外な事実 3. ウソを重ねていた夫へのやりきれなさ 4. まとめ ウソを重ねてい …
妊娠すると食べ物のにおいに敏感になると聞いて心配していました。特に、「ごはんの炊けるにおいがダメになる」と聞いて不安でしたが、私の場合は意外な変化があり …
目次 1. 出発前に私が担っていた見えない仕事 2. 車内で刺さった夫のひと言 3. 爆発した思い 4. まとめ 爆発した思い 帰宅してもモヤモヤは消え …
目次 1. 外食が怖くなったその瞬間 2. 病院での説明と胸のもやもや 3. それでも好きなものを諦めたくない 4. まとめ それでも好きなものを諦めた …
目次 1. 責任を避ける夫と限界を感じた日々 2. 義母の体調悪化と夫の反応 3. 決断と別々の道 決断と別々の道 その日の一連の対応で、私は「これ以上 …
人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、ステキなおばあちゃんを目指す連載「ときめけBBA塾(ばばあじゅく)」。 今回は、ほくろに生えてくる毛に …
寝込むほどではなかったのですが、鼻水が出たりせきが出たりって感じで少々風邪気味なときがありまして。 体調が良くないと、仕事するにも家事するにもどこかおっ …