「Wi-Fiって?」同じ質問を繰り返す夫が職場でバカにされない驚きの理由 #熟年夫婦ライフ 30
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子ども3人と夫1人と暮らすアラフィフ在宅ワーカーのよもぎさんによる、現在進行形で離婚を模索するマンガ。結婚して23年の夫婦の結末は……。
1人目を妊娠したときは初めてのことだらけで、不安が大きかった私。
それを解消すべく、育児雑誌や本をよく読んでいたのですが、夫は無関心。
病院でもらった赤ちゃんの超音波の写真を見せても「ふーん」って感じで、ゲームやテレビのほうが大事な様子でした。
私は心底、
「生まれてくる子どものことを夫婦2人で話すことは彼にとってつまらないことなんだ」
「この結婚は失敗だった」
と感じていました。
両親学級に夫婦でちゃんと参加している人たちをとてもうらやましく思っていました。
もちろん、出産は自分ひとりで挑まなければいけないので、夫に何か手伝ってもらうというわけにはいかないのですが、自分の子どものことなのにどこか他人事の態度には本当に腹が立って……。
一緒に買い物に行っても、妊婦の私が重い荷物を持っていることを何とも思っていなかったですしね。
実際、長女が産まれても夫は仕事一筋で育児はほぼ私ひとりでしていました。
お互い20代で若かったとはいえ、私の中で今も消えない苦い記憶です。
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子どものことに無関心だった夫。それが20年たった今でも消えない苦い記憶となっているよもぎさん。皆さんは同じような経験はありますか?
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
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