「どう接していいかわからない」義妹の引っ越しなのに本人不在で私が担当、ペットの通院まで頼まれて
初対面の日、義妹のあるひと言に思わず動きが止まりました。夫と3人で出かけたときにも、義妹とはどこか距離を測れないまま時間が過ぎていきました。さらに引っ越 …
ウーマンカレンダー woman calendar
マンガ家の和田フミ江さんの、実家&義実家の墓じまいについて。いざ始めてみると、大変なことや知らないことがいっぱいで……。
人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、実家と義実家の墓じまいに奔走するマンガ「墓じまいできるかな?」。
ある日、誰にも相談せずにお墓を購入したという和田さんの夫の祖母。「みんな一緒に入れるように墓碑銘に苗字は入れないでおいたから!」と言われたものの、誰も義祖母と一緒のお墓に入りたいとは思っていませんでした。その後、和田さんの夫の母は義祖母が購入したお墓の処分に奔走し……。
夫の祖母はワンマンな人で何でも自分の思い通りにしたいタイプの人でした。このときもお墓を無断で購入してみんなで一緒に入ると言い出し、行き場のないお墓が1つできてしまいました。
夫の実家のお墓問題については私は何もしていないので、ここからは夫の母の話になります。
夫の母は、お寺Aにある毎年管理費だけ払っている自分の実家のお墓と、お寺Bにある新たに夫の祖母が作ってしまったお墓の両方を、墓じまいすることにしました。夫の両親夫婦も私たち夫婦もそれらに入る予定はなく、放っておくといずれ私たち夫婦の負担になる、と思っていたからです。



あなたの体験談も教えて! 抽選でギフト券進呈
長年同居していた両親が、ある交通事故で急逝しました。気持ちの整理もつかないまま、私は涙ながらに葬儀を執りおこないました。ところが、その直後から兄夫婦の態度が一変したのです。兄夫婦は...
続きを読む子どもが生まれて生活は激変。ワンオペ育児に追われる私とは対照的に、自由なままの夫。ある日、限界を迎えた私がこぼした本音に対し、夫が放ったあまりに無神経なひと言に、私は耳を疑いました...
続きを読む料理が得意な私は、義実家に行くと義父に頼まれて食事を作ることがよくありました。義父は毎回おいしそうに食べてくれていたのですが、その様子が義母には気に入らなかったようです。そんな中、...
続きを読むブロガーのほや助さんによる、フォロワーさんが大学生のころに遭遇した恐怖体験談を描いたマンガ。大学生のときのこと。夜中の不審なチャイムに不安に思っていたところ、隣人が夜中にインターホ...
続きを読む同期の結婚式に参列した日のことでした。和やかな披露宴の途中、職場の先輩が放ったたったひと言で、会場の空気がわずかにざわついたように感じました。その瞬間、私は笑うことができませんでし...
続きを読む初対面の日、義妹のあるひと言に思わず動きが止まりました。夫と3人で出かけたときにも、義妹とはどこか距離を測れないまま時間が過ぎていきました。さらに引っ越 …
妊娠5カ月目になると、そろそろ胎動を感じる時期だと聞いていたのに、私にはまだ何の変化もありませんでした。そのことが気になって、胸の奥に小さな不安が残った …
私は現在55歳。兼業主婦として、在宅で働くフリーランスのWebデザイナーをしています。10歳年上の夫とは、約15年前に結婚しました。彼は間もなく定年を迎 …
イラストレーター&マンガ家のフカザワナオコさんによる、アラフィフ女子の日常を描いたマンガ。今回は筋肉痛についてお届けします。 ★前の話 謎の筋肉 …
結婚して初めての年末年始、夫の実家への帰省は、私にとって予期せぬ試練の連続でした。「気楽に」という夫の言葉とは裏腹に、孤独と疲労で張り詰めた数日間。夫婦 …
夫が「実家に帰ろう」と言うと、実家が大好きな私はつい気持ちが和らぎます。何げないやりとりなのに、最近になって夫がなぜ実家に帰ろうとするのか、考えることが …
感情のままに離婚を決めたあの日。若かった私は、後先を考える余裕なんてありませんでした。3カ月の別居と1年間の内縁生活を経て気付いたのは……。 ★関連記事 …
「スカッとした瞬間」って、意外と身近なところにあるものですよね。今回は、職場や電車で実際に体験した「スカッとした出来事」を3つまとめました。読めば気分が …