「一瞬、下着かと…」ママ友の若作りファッションに絶句。おしゃれのつもりが空回り?
ファッションは自分の好きなものを着て楽しむもの、と言われますがやはり限度がある!? 若作りや個性が行き過ぎてしまい、周囲を「ぎょっ」とさせてしまった3人 …
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3児の母でブロガーのマメ子さんによる、43歳で腎がんになった体験を描いたマンガ連載「43歳で腎がんになった話」
3児の母でブロガーのマメ子さんによる、43歳で腎がんになった体験を描いたマンガを紹介します。突然、血尿が出て脇腹の痛みもあったため、泌尿器科を受診すると腎がんと判明したマメ子さん。無事に腎臓の摘出手術が終わり、医師から検診をしっかり受けたほうが良いと言われ、子宮がん、胃がん、乳がんと検診を受け問題なしという結果に。そして術後3カ月検診を受け、他の臓器への転移はないと聞き安心したのですが、残った片方の腎臓の検査では数値が悪くて……。※2021年のお話です。
腎臓摘出手術の術後3カ月検診では、問題がなくひと安心だったマメ子さん。ただ残った片方の腎臓を調べてもらうと、腎機能の数値が基準値をかなり超えていてショックを受けます。先生からは大丈夫と言われますが、改めて食生活に注意して、がんの再発とととに残りの腎臓に負担をかけないようにと気を引き締めます。
今回は新型コロナウイルスのワクチンを打ったときのこと。感染リスクを考え、2回接種を終えたのですが、後悔していることがあるそうで……。
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問診は若い先生が担当してくれて、「打っても大丈夫ですよね?」と聞くと、


「わかんない」ってそんなキッパリ言うのね!て思いました……。
正直者かよ!
ワクチンはホントは、ちゃんと納得して不安を解消してから打つべきだと思いました。
そして、そんなことを思いながら、2回目の接種へ。
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