「一瞬、下着かと…」ママ友の若作りファッションに絶句。おしゃれのつもりが空回り?
目次 1. 服装だけ若いママ友 2. 「イケてる!」と勘違いして撃沈! 3. 自分が映った鏡を見て大ダメージ! 4. まとめ 自分が映った鏡を見て大ダメ …
ウーマンカレンダー woman calendar
3児の母でブロガーのマメ子さんによる、43歳で腎がんになった体験を描いたマンガ連載「43歳で腎がんになった話」


仕事を休まなくても済むと思い、土曜日に予約して打ったのですが、いざ熱が出ると平日に打てばよかったと激しく後悔しました。
結局月曜の朝にはすっかり治って悔しがりながら仕事に行きました。
これから定期的にワクチンを打つたびに寝込むことになるならちょっと憂うつだけど、新型コロナウイルスに感染したらそれどころじゃないし……。
以前ニュースで、新型コロナウイルスに感染した人が一定の確率で腎臓にダメージを受けると聞いて、緊張感マシマシになりました。
腎がんを経験したことで日ごろの体調管理がいかに大切なのかがわかりました。がん検診やワクチン接種なども、体のためにできることはしていきたいと思います。
これで最終話となります。また腎がんについて、体調の変化などがあればお伝えしたいと思います。
監修/窪田徹矢先生(くぼたクリニック松戸五香院長)
獨協医科大学医学部卒業。千葉医療センター、成田赤十字病院で研修を積み、国保松戸市立病院泌尿器科に勤務。その後千葉西総合病院泌尿器科にて医長、部長を歴任。2017年、くぼたクリニック松戸五香を開院。2024年に新鎌ケ谷くぼた皮膚科泌尿器科を開院、日本泌尿器科学会専門医・指導医。専門は泌尿器科および皮膚のトラブル、生活習慣病を含めた内科まで幅広く診察。メディア出演も多数あり、医者YouTuberとしての情報発信もおこなっている。著書に『EDかも!?と思ったら読む本』(自由国民社)がある。
【窪田先生からのアドバイス】
主治医がワクチン接種は大丈夫と言っていれば、基本的に大丈夫です。がんになった方は、免疫力が低下しますので新型コロナウイルスの感染リスクを考えてワクチン接種をしたほうが良いでしょう。
あなたの体験談も教えて! 抽選でギフト券進呈
長年同居していた両親が、ある交通事故で急逝しました。気持ちの整理もつかないまま、私は涙ながらに葬儀を執りおこないました。ところが、その直後から兄夫婦の態度が一変したのです。兄夫婦は...
続きを読む子どもが生まれて生活は激変。ワンオペ育児に追われる私とは対照的に、自由なままの夫。ある日、限界を迎えた私がこぼした本音に対し、夫が放ったあまりに無神経なひと言に、私は耳を疑いました...
続きを読む料理が得意な私は、義実家に行くと義父に頼まれて食事を作ることがよくありました。義父は毎回おいしそうに食べてくれていたのですが、その様子が義母には気に入らなかったようです。そんな中、...
続きを読む工場勤務の私は、職種を理由に妹から何度も見下されてきました。妹は、人の価値を仕事や肩書きで決めつける癖があり、そのたびに不快な思いをしていました。注意しても聞く耳を持たず、「事実を...
続きを読む同期の結婚式に参列した日のことでした。和やかな披露宴の途中、職場の先輩が放ったたったひと言で、会場の空気がわずかにざわついたように感じました。その瞬間、私は笑うことができませんでし...
続きを読む目次 1. 服装だけ若いママ友 2. 「イケてる!」と勘違いして撃沈! 3. 自分が映った鏡を見て大ダメージ! 4. まとめ 自分が映った鏡を見て大ダメ …
目次 1. 気をつかっているのに伝わらないもどかしさ 2. 私の実家への帰省には積極的でない夫 3. 夫の実家での孤独な時間 4. まとめ 夫の実家での …
目次 1. 先輩のお葬式にベージュのストッキングで参列 2. 供え物の「花一対」を誤って一束だけ準備 3. 足がしびれて立ち上がれずお焼香ができなかった …
目次 1. 初対面から戸惑いが続く 2. 引っ越しをきっかけに見えた一面 3. 関わるほど増えていく違和感 4. まとめ 関わるほど増えていく違和感 そ …
目次 1. 心が追いつかない日々 2. 夫に打ち明けた夜 3. すれ違いの中で思ったこと 4. まとめ すれ違いの中で思ったこと 夫の言葉を聞いたとき、 …
目次 1. 「定年したら海外に行こう」突然の移住宣言 2. 現実を伝えてもかみ合わない夫 3. 相談もなく家を売却され、離婚を決断 4. 夢の海外生活が …
ちょっと前のことなのですが、近所のスーパーに買い物に行っただけで、数日後に筋肉痛が……。運動不足にも程がある! これでもっと寒くなったら、ますます出かけ …
目次 1. 夫はこたつ、私は台所 2. 夫の実家で感じた孤独 3. 「家族は私じゃないの?」 涙で伝えた本音と夫の動揺 4. まとめ 「家族は私じゃない …