「一瞬、下着かと…」ママ友の若作りファッションに絶句。おしゃれのつもりが空回り?
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イラストレーター&漫画家のフカザワナオコさんは、アラフィフ女子の日常についてマンガにされています。今回は、口の端が切れたことで実感したことについてお届けします。
フカザワさんはいつの間にか口の端っこが切れていて、地味に痛いと思っていました。
数日後、切れたところがカサブタになってきたのですが……。

最近、地味に痛いやつ!
口の端っこがいつの間にか切れちゃっていて、ようやくそれもカサブタになってきて。
でも、ふと何かを食べたりした拍子に、また同じところが切れちゃって……。
切れる → 少し治ってカサブタになる → また切れる → 少し治ってカサブタになる
という感じでエンドレス状態なのです。
これ、本当にいつ治るんだろう!
昔はこういうものがもう少しスムーズに治っていた気がするけど、治りが遅くなったなぁ。
治癒力が追いついていない感じで、これが年齢を重ねたっていうことなんですかね。
大口を開けて食べられないので不便だし、地味に痛いし!
ネットで調べると、口の端っこが切れるのは食生活が偏ってるとか生活習慣の乱れとか出てくるんですけど、まぁ心当たりしかないしなー。
規則正しい生活を心がけて、早く治したいわ。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
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