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今までのメイクが似合わなくなってきた、年齢に合わせたメイクやスキンケアを工夫しているなど、メイクやスキンケアについての体験談を紹介します。

40代になってから、メイクをしているときにふと気が付いたことがあります。若いころに比べると明らかにまつげが下がっている……と。もともとまつげの量が多いので、まつげが下がっていると目が小さく見えてしまいます。若いころのようなパッチリお目々になるためにおこなった対策とは?
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昔は、マスカラを塗る前にビューラーでまつげを上げることが面倒で時々省いていましたが、今は必ず使うようになりました。これまで適当に選んでいたビューラーを、自分の上まぶたのカーブに合ったものに買い替えると、まつげの上がり具合が格段に良くなりました。さらに、カールが長持ちして長時間パッチリとした目が続いているように感じました。

まつげが下がっていてもまったく気にならなかった若いころは「雑誌で紹介されていたから」「プロのヘアメイクさんがお勧めしていたから」「トレンドカラーだから」などの理由で深く考えることなくマスカラを選んでいました。
しかし、最近、下がりまつげが気になりだしてからは若いころの理由にプラスして、いかに長時間カールを保てるかを重要視するようになりました。

いろいろなマスカラを使用するうちに、下がりまつげには重いマスカラ液は厳禁だということもわかりました。繊維がたっぷり入っていると、マスカラ液が繊維で重たくなります。そのため、繊維が入っていないものを選んでいます。
また、ビューラーで上げたまつげを長時間保つために、カールキープ力が高く、湿気や汗にも強いマスカラを選んでいます。湿気や汗に強いマスカラは、頻繁に目薬をさす私にとってパンダ目の防止にもなります。
そして、最近はまつげ美容液を使用し、まつげのケアにも力を入れています。毎日寝る前に塗布し、まつげに栄養を与えています。
「これだ!」と思えるマスカラに出合うのは時間がかかりますが、ビューラーとマスカラをしっかり選ぶことで、まつげをきれいに見せることができるようになりました。そして、まつげ美容液を使い始めてから、まつげにハリやコシが出てきたような気がします。これからも若々しいまつげでいられるよう、しっかりとケアを続けていきたいです。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
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