- 2026.01.12
- スカッと体験談,
面接に大遅刻して辞退の電話…それでも採用された理由に思わず鳥肌が立ったワケ
以前勤めていた会社が廃業となり、同じ業界での再就職を目指して転職活動を続けていた私。ある企業の面接当日、駅へ向かう途中で思いも寄らない出来事が起こったの …
ウーマンカレンダー woman calendar

子どものおむつ替えは毎日のことなので、つい慣れて油断してしまうことがあります。ほんの小さな「うっかり」が思わぬ失敗を招き、後から大慌てすることになった私の体験をお話しします。
★関連記事:「モワ~…臭い!」子どもとのお出かけ…痛恨のミスでお気に入りのバッグが台なしに!?【体験談】
外出先で子どものおむつを替えるのは、私にとって日常の1コマです。その日もいつものようにおむつを交換し、ビニール袋に入れてカバンにしまい、持ち帰りました。ところが家に着いたとき、ほかの荷物を片付けることに気を取られ、そのまま処分するのを忘れてしまったのです。翌日以降も気付かずにカバンを使い続けていました。
数日後、カバンを開けた瞬間にむわっとした悪臭が鼻を突きました。最初は「何のにおい?」と戸惑いましたが、奥に入れっぱなしにしていたおむつに気付いて青ざめました。慌てて処分したものの、においは布地に染みついていて、しばらく取れず本当に困りました。
私自身のちょっとした油断が、思いも寄らない失敗につながってしまいました。今では外出先でおむつを交換するときは、その場で捨てられる場合は捨て、なければ必ず帰宅後すぐに処分するよう心掛けています。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:森きらら/30代女性・会社員
イラスト/藤まる
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年10月)
あなたの体験談も教えて! 抽選でギフト券進呈
私は現在36歳。夫と5歳の娘と、賃貸マンションで暮らしています。妊娠をきっかけに専業主婦になりましたが、娘ももうすぐ小学生。将来を見据えて戸建て購入を目標に掲げ、夫と話し合った末、...
続きを読む私は65歳の主婦です。一生懸命育ててきた長男と長女は、それぞれ自立し、社会人としての道を歩んでいます。そして先日、40年近く勤め上げた夫が定年退職を迎えました。これを機に、夫婦で「...
続きを読む私はデザイナーをしつつ、3歳年上の夫と8歳の娘、3人で暮らしています。在宅中心の働き方ができており、娘と過ごす時間も大切にできている……と胸を張って言いたいところですが、最近は夫の...
続きを読む会社員の私は、小学生のころに両親を事故で亡くし、7歳年上の姉と2人で暮らしてきました。姉は進学を諦めて働きに出て、生活を支えながら私を育ててくれた存在です。 ★関連記事:「いくつに...
続きを読む閉経を間近に迎える40代後半、50代前半の女性にとって気になるのは自分の体の変化ではないでしょうか。中でも気になるのが、腟・子宮・卵巣といった女性特有の機能。生理がなくなることで生...
続きを読む以前勤めていた会社が廃業となり、同じ業界での再就職を目指して転職活動を続けていた私。ある企業の面接当日、駅へ向かう途中で思いも寄らない出来事が起こったの …
40代になり、好きなデザインと自分に似合うファッションの差を痛感することが増えました。最近もパーカー選びで失敗を重ね、改めて「自分に似合う」基準を探す日 …
アラフィフ主婦のへそさんが体験した、歯のトラブルについて描いたマンガ。 銀歯の下が膿んで穴が開き、「抜歯」か「温存」かの選択で後者を選んだへそさん。歯の …
インスタグラムやブログで家族の話をつづっているおーちゃんによる50代の日常を描いたマンガ。 アラフィフのおーちゃんには、離れて暮らす70代の母がいます。 …
90歳で亡くなった祖母は、60代で病気により夫を亡くした後も、友人に恵まれ元気に老後生活を送っていました。しかし80代になると急激に衰え、認知症も進んで …
子宮全摘手術を受けた宮島もっちーさんが術後の様子をつづる体験マンガ。手術前は、子宮筋腫による過多月経で、日常生活に支障を及ぼすほど、深刻な貧血に悩まされ …
脱毛サロンやアパレル業界での実務経験を持つすがのみさきさんによる、ワキガ治療をしたときの話を描いたマンガを紹介します。 家族から「ワキガ?」と言われ続け …
40代前半の知人Aの夫は、自分の稼ぎを鼻にかける短気な「マウント夫」。数カ月ぶりの帰省でも、気に入らないとすぐに怒鳴り散らし、家族に「誰のおかげで生活で …