- 2026.01.12
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40代「似合うパーカーがない!?」気付けば暗め一択になってしまうワケ【体験談】
目次 1. 足が長く見えるニットパーカー 2. 流行色にのって明るめの色でチャレンジ 3. 結局無難な色で落ち着く 4. まとめ 結局無難な色で落ち着く …
ウーマンカレンダー woman calendar
今までのメイクが似合わなくなってきた、年齢に合わせたメイクやスキンケアを工夫しているなど、メイクやスキンケアについての体験談を紹介します。

施術後のアフターケアでは、眉周りの清潔さを保つことが重要だとアーティストから教わりました。
また、定期的なメンテナンスとしてリタッチ(追加施術)をします。アートメイクは比較的皮膚の表面に色素を入れるため、一生きれいな状態を保てるということではないそうです。
メンテナンスによって美しい眉を長く維持することができるそうなので、美容クリニックで相談しながら、適切なメンテナンスプランを立てていくことが大切です。メンテナンスにも費用がかかりますが、美しい眉を長く保つためには欠かせないことだと思いました。
私のような40代以降の忙しい女性にとって、眉アートメイクは良い選択肢だと思いました。薄くなった眉毛に悩んでいる人、メイクを時短したい人は、眉アートメイクの検討の余地ありだと思います。カウンセリングやアフターケア、定期的なメンテナンスをしっかりとおこなうことが必要となりますが、魅力的な印象を得られ満足しています。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
【久野先生からのアドバイス】
アートメイクは美容医療の中でも評価が高い人気の施術ですが、施術前には必ずカウンセリングを受け、内容を十分理解・納得した上でおこなうことが重要です。
監修/久野 賀子先生(PRIDE CLINIC 医師)
PRIDE CLINIC 院長。長年にわたり大手美容クリニックで通常の美容皮膚科診療だけでなく、新入職医師の指導や、VIP対応などをおこなっている。それらの経験を通じ、気軽に先進的な治療を受けていただける、自由で明るいクリニックを目指している。
著者:伊達敦子/50代女性。3児の母。会社員の傍ら、化粧品検定2級、1級を取得し、コスメコンシェルジュの認定を受けたエキスパート。人々の美しさと自信を引き出すため、日々活躍中。
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています
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