- 2026.01.09
- 不整脈, 20代, 27歳第2子妊娠中に不整脈,
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2014年に一大ブームになった「塩レモン」。どんな食材にも合うと、作り方や活用レシピなどが雑誌やテレビ番組でよく紹介されていました。実は今、改めてレモンの高い健康効果に注目が集まっているんです。今回は40代以降の女性にもうれしい栄養成分たっぷりで使い勝手も抜群、常備しておくととっても便利な塩レモンについて詳しく紹介します。
★関連記事:マニアも絶賛【業務スーパー】代謝アップ&脂肪燃焼の栄養成分が注目の果汁とは。活用法をたっぷり紹介!

レモンはとにかく酸っぱい! そのためオレンジやグレープフルーツのように皮をむいて果肉を食べたりはせず、揚げ物などに添えるものという脇役のイメージが強かったのですが、近年レモン人気がアップ。ドリンクや鍋の素、スイーツなどスーパーやコンビニなどでは、レモンを主役とした商品が数多く並ぶようになりました。
レモンの人気の理由はまず、さわやかな香りと酸味があり、さっぱりした味わいで気分もすっきりすること。そしてもう一つはレモンの健康成分。血液をサラサラにしたり疲労回復効果が期待できるクエン酸、美肌効果や免疫力アップが期待できるビタミンC、リラックス効果や代謝アップに役立つリモネン、高い抗酸化作用でアンチエイジングに良いポリフェノールなど、私たちが元気に美しく過ごすためにうれしい栄養がたっぷりと含まれている点です。

2014年にブームになったモロッコ発祥の塩レモンですが、現在も定番調味料として人気があります。業務スーパーマニアの私が愛用しているのは業務スーパーの「塩レモン」(購入時:198円税抜き)。手ごろな価格で買いやすいのも魅力です。

レモンを塩漬けにして発酵させることによって体内で吸収されやすくなり、レモンの栄養効果がさらに高まるのだそう。そして、レモンの酸味で塩味が感じやすくなるので少量使うだけで物足りなさを感じずに減塩もできるとのこと。
次章では塩レモンのおいしい活用方法を紹介します。余らせてしまった人もぜひチェック!
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