- 2026.01.11
- ワキガ治療で搬送された話, すがのみさき,
「期待大!?」追加料金なしと聞いて一気に前向きになった私 #ワキガ治療で搬送された話 28
このクリニックで私は、コットンを両脇に挟むように言われ(数分〜10分ほど挟み、取り出してにおいを確認するという簡易的なセルフチェックをするため)、「ちゃ …
ウーマンカレンダー woman calendar
2人の女児を育てる元ライター&編集者のらっさむさん。アラフォー目線で「おばさんってダメ?」を描くマンガ連載。

「おばちゃんと呼ばれて怒る人」について友人と話していたとき、「立ち位置、揺らいだのね」という友人からの言葉がありました。
「自分の老いは客観視できないから、周りにいる人たちを見てポジショニングするしかない」という前提のもと、「同じ属性だと思っていた人がおばさんなんて言いだしたら、必然的に自分もおばさんに分類されちゃうって焦ってんのよ」という言葉にハッとした私。
実は私、自分や子どもからの「おばちゃん呼び」は気にならないけれど、自分よりはるかに年上の女性から「おばちゃん」と言われてモヤッとした経験があったのです。「これって自意識過剰?」と思いつつ、なんだかイライラしてしまいました……。
--------------
たしかに子どもから見れば誰でもおばちゃんだし、年下の人からの「おばちゃん呼び」を受け入れている方も多いかもしれません。だからといって年配の方から「おばちゃん」と言われてしまうと、「私はあなたと同じポジション!?」と、自身の立ち位置が気になってしまいそうですね。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
★関連記事:「こんなにお金がかかるとは…!」母親になる決心をするも前途多難!? #40代独身で突然母になる 4
あなたの体験談も教えて! 抽選でギフト券進呈
インスタグラムやブログで家族の話をつづっているおーちゃんによる50代の日常を描いたマンガ。 アラフィフともなると、若いころと比べて体重を落とすのもひと苦労……。そんなアラフィフのお...
続きを読む55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、新居騒音トラブル記。 夫の転勤のため、愛知から大阪へ引っ越してきたフジコさん一家。引っ越し当日は到着が21時と遅かったため、ご近...
続きを読む自身も子宮全摘手術を受けた宮島もっちーさんが、フォロワーのもずくさんの子宮全摘の様子を描いた手術体験マンガ。 40代後半のもずくさんが婦人科を受診すると、複数の子宮筋腫が見つかり、...
続きを読む大型連休に、お互いの実家に帰省することにした私たち夫婦。先に私の実家に行き、その後、夫の実家へと移動しました。私の実家を出発する際に、「向こうのご両親によろしく伝えてね」と、母から...
続きを読むこのクリニックで私は、コットンを両脇に挟むように言われ(数分〜10分ほど挟み、取り出してにおいを確認するという簡易的なセルフチェックをするため)、「ちゃ …
目次 1. 夫婦の楽しみは帰省…義父と酒を酌み交わす夫 2. 「2人目はまだか」しつこく迫られ夫は閉口 3. 「あなた忘れたの?」事態を解決した母のひと …
こんにちは。アラフィフ主婦のへそと申します。 私は以前、別の治療でこの歯医者に通っていたことがあり、その時の担当は院長のA先生でした。 久しぶりに通い始 …
こんにちは、孫ラブのおばちゃんのおーちゃんです。 先日娘と会ったときに、スマホで簡単にできるものですが、パーソナルカラー診断というものをしてもらいました …
3院目のカウンセリングにて。親身になってくれるカウンセラーのお姉さんにこれまでの悩みを聞いてもらい、私は手ごたえを感じました。 「それは大変でしたね …
目次 1. 自分の孫が見込めず…義母の拒否感は一層募る 2. 子どももけなす義母…会うたびに失礼発言連発 3. 「誰のせい!?」嫁VS義母のバトルが勃発 …
人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、ステキなおばあちゃんを目指す連載「ときめけBBA塾(ばばあじゅく)」。今回は、在宅ワークが続く夫婦の「 …
私は、満面の笑みのカウンセラーによる高額セールスを何とか回避。「勝った!」が正直な感想でした。 治療についてはかなりやる気で来院したため、次のクリニック …