「最低だよ…」息子を平手打ちした夫に激怒!私の中で何かが崩れた決定的な瞬間【体験談】
息子が4歳のときのことです。ある日、家の中で「お父さんの顔に軽くビンタをする」という遊びを、たった一度だけしたことがありました。 ★関連記事:「何回言わ …
ウーマンカレンダー woman calendar
人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんがステキなおばあちゃんを目指すマンガ連載「ときめけBBA塾(ばばあじゅく)」。
ある日、喉の出っ張りが気になって、近所の耳鼻科へ行った和田さん。診察すると、もう少し大きい病院へ行くように言われ、内科へ。内科へ行くと、さらに大きい総合病院を紹介されました。
内科の先生からもっと大きい病院へ行くように言われ、和田さんの不安はどんどん膨らんでいきました。そして、総合病院で診察を受けると?
耳鼻科でも内科でも、先生からはっきりとしたことを言われなかったため、「水がたまっているだけだろう」と思っていました。しかし、総合病院の耳鼻咽喉科へ行くと、喉の出っ張りは甲状腺にできた腫瘍だと告げられました。
しかも、その腫瘍は4.5cmもあり大きいため、手術をして摘出する必要があるとのこと。先生が深刻な空気を出さずに話してくれたので、落ち着いて話を聞くことができましたが、いきなり手術と聞かされショックでした。
--------------
原因がわからないまま、次から次へと違う病院へ誘導されたら不安になりますよね。そして、最初は「大丈夫だろう」と思っていたのにまさかの病気が判明してしまい、ショックを受けた和田さんの気持ちがよくわかります。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
監修/高島雅之先生(たかしま耳鼻咽喉科院長)
日本耳鼻咽喉科学会専門医、日本睡眠学会専門医。金沢医科大学医学部卒業。金沢医科大学耳鼻咽喉科で講師を務めたのち、2007年に開院。「病気の状態や経過について可能な範囲でわかりやすく説明する」ことをモットーに地域医療に従事。「宇都宮スリープセンター」を併設し睡眠医療にも携わる。テレビやラジオなどメディアでも、いろいろなジャンルにおいて医療情報を発信。著書に『専門医が教える鼻と睡眠の深い関係 鼻スッキリで夜ぐっすり』(クロスメディア・パブリッシング)があり、Amazonのカテゴリー7つで1位を獲得。
あなたの体験談も教えて! 抽選でギフト券進呈
2児の母のはたりさんによる、保育園で遭遇した体験談を描いたマンガ。すーちゃんママが倒れ、すーちゃんは、じいじを呼び出します。すーちゃんパパは、夕飯をすーちゃんママの作り置きで済まそ...
続きを読む2児の母のはたりさんによる、保育園で遭遇した体験談を描いたマンガ。倒れたママを心配したすーちゃんは、ママの携帯でじいじを呼び出していました。すーちゃんパパは「妻は大丈夫なのでそろそ...
続きを読む2児の母のはたりさんによる、保育園で遭遇した体験談を描いたマンガ。夫がはたりさんことチロちゃんママたちを侮辱していたことを知り、話し合いをするすーちゃんママ。しかし、すーちゃんパパ...
続きを読む2児の母のはたりさんによる、保育園で遭遇した体験談を描いたマンガ。はたりさんことチロちゃんママは、すーちゃんママたちと休日に集まることに。そこで、いつも完璧なすーちゃんママが号泣し...
続きを読む2児の母のはたりさんによる、保育園で遭遇した体験談を描いたマンガ。はたりさんことチロちゃんママから、夫がママ友たちを侮辱していたことを知ったすーちゃんママ。帰宅し、夫に真相を確かめ...
続きを読む息子が4歳のときのことです。ある日、家の中で「お父さんの顔に軽くビンタをする」という遊びを、たった一度だけしたことがありました。 ★関連記事:「何回言わ …
40代になったころから、いろいろな体の変化がありました。中でも気になった箇所は、多くの人から見られるであろう「髪の毛」。特に髪の毛の変化がひどく、悩んで …
24歳で結婚したものの、子どもを持たないまま45歳に。子どもは好きでしたが、子どもを持つことに踏み切れないまま年を重ねても、30代までは大きな不安はあり …
2児の母のはたりさんによる、保育園で遭遇した体験談を描いたマンガ。すーちゃんママが疲労で倒れて入院。じいじがヘルプに来てくれました。家のことをすーちゃん …
昔から恋愛経験が少なかった当時33歳の友人は、結婚できていない現実に焦り、マッチングアプリを始めました。そこで、4歳上の夫と出会い交際がスタート。夫は少 …
結婚式の受付を任されたあの日、私は思いがけないトラブルに巻き込まれました。緊張と焦り、そして友人のやさしさが心に残る、忘れられない体験です。 ★関連記事 …
無責任で自分勝手な夫に愛想を尽かし、ついに離婚することになった私。中学1年生の娘はもちろん引き取るつもりでいたのですが、娘からのひと言をきっかけに、思い …
2024年、自治会の幹事役を任された私は、仕事と母の介護に追われる日々の中で、突然のおなかの異変に見舞われました。あの日の慌ただしさと驚きは、今も記憶に …