「一体どこから?」まとわりつくにんにく臭。何げなくマスクを外したときに気付いた衝撃の事実
他人から口臭を指摘されると、ショックが大きいですよね。今回は子どもからの指摘や自分で気付いてヤバい……となった、口臭にまつわるエピソードを3つ紹介します …
ウーマンカレンダー woman calendar

他人の評価を気にして行動を自ら制限していた20代。そこで30代からは、やり残したことをやってみることを意識してきました。40代になるまでの10年でクリアしたのは、10kmマラソンの完走、ヨガ、通関士試験の合格、1人暮らし、海外1人旅、猫を飼うことなど。これにより自分軸で人生を歩んでいるという実感が持てるように。そして、次の50代への10年間、目標とする自分になるためにおこなっていることは。
★関連記事:老化で沈みがちな気分をアップ! 若返りのためにアラフィフから見つけた生きがい3つとは

ずっと似合う服がわからず、ファッションに苦手意識がありました。でも、骨格診断の本を読んで腑に落ちました。体型をストレート、ウエーブ、ナチュラルに分けて自分に似合う服を知る骨格診断により、私がこれまでいいなと思った服がしっくりこなかったのは、そもそも骨格的な問題だったとわかったのです。
診断によると、私の骨格はメリハリのあるストレート。肉感を拾いやすいシフォン素材やスキニーパンツよりも、ハリのある素材やストレートパンツが似合うそうです。全身は上半身に厚みがある上重心なため、Vネックを着ると首元をすっきり見せられるとか。
ちなみに、ウエーブは上半身が華奢な下重心。シフォン素材やフリルなどで上半身にボリュームを持たせ、スキニーパンツをはくと似合うタイプ。ナチュラルは骨組みがしっかりしていて、綿や麻の天然素材やオーバーサイズが似合うタイプだそうです。
自分に合う服装がわかったことで自分に合うメイクも知りたくなり、90分16,000円の1日メイク講座に参加。自分の顔を立体的に見せる方法を教わりました。自分に合う装いを知ることで、少しずつでもファッションを好きになっていきたいです。

以前から気になっていたSTAUB(ストウブ)鍋の半額キャンペーンに、お店で偶然出くわしました。そこで、たまっていたポイントを併用して約12,000円で購入。無水調理ができるこの鍋は直径18cmで2.94kgと重く、出し入れが面倒になるかと思い、これまでなかなか手を出せずにいました。しかし、実際使ってみるとこれが感動! 毎日のように活躍しています。
何にそんなに感動したのかというと、野菜から出た水分を循環させて調理するので野菜本来のうまみが感じられ、加える調味料が少なくて済むのです。味付けは塩だけなのに「本当に塩だけ?」 と作った自分ですら疑問に思ってしまうくらい、煮込み料理がおいしくなりました。キャベツと鶏肉の煮込みなんかもう最高です。新しいお鍋との出合いで自然と野菜を多く食べる習慣にもつながりました。あとはこれでダイエット成功をかなえたいと思います。
あなたの体験談も教えて! 抽選でギフト券進呈
友人の結婚式に招かれたときのことです。久しぶりのフォーマルな場に少し浮かれた私は、「フォーマルすぎず上品に見えるかも」と思い、淡い白みのワンピースを新調しました。ところがその“選択...
続きを読む縁あって親族関係になったとはいえ、考え方の違いや意見の相違はあるもの。とはいえ、血縁関係だからこそささいなことも非常にデリケートな問題になり、悩みは尽きないものですよね。今回は3人...
続きを読む40代の友人は、義母と同居し介護をしています。2人の関係は良好なのですが、気がかりは義姉のこと。介護を手伝うことはないのに、義母の財産目当てに家に押しかけてきて、ことあるごとにお金...
続きを読む学生時代の部活中、人差し指の関節に現れた謎のしこり。日に日に大きくなり、ある日突然、想像もしなかった形で中身があふれ出しました。 ★関連記事:放置していた夫の「後頭部のしこり」同僚...
続きを読む実家で暮らす40代マンガ家・大日野カルコさんが、高齢の父を亡くした日のことを描いたマンガ。突然の別れを迎えた家族は、そのとき何を感じ、どのように父を見送ったのでしょうか? お葬式で...
続きを読む他人から口臭を指摘されると、ショックが大きいですよね。今回は子どもからの指摘や自分で気付いてヤバい……となった、口臭にまつわるエピソードを3つ紹介します …
ずっと自分のことを低血圧だと言っていた夫。夫の言うことはいつも信じていた私は、その発言を疑いませんでした。けれどある日の検査で、思いもしなかった事実が明 …
妊娠すると食べ物のにおいに敏感になると聞いて心配していました。特に、「ごはんの炊けるにおいがダメになる」と聞いて不安でしたが、私の場合は意外な変化があり …
週末の朝、私が洗濯や朝ごはん、子どもの支度に追われる中、夫の何げないひと言が胸の奥にたまったモヤモヤを一気に噴出させました。 ★関連記事:「は?」生後3 …
食事中に顔がみるみる腫れ、友だちも驚くほど。受診すると医師はある説明をしましたが、私はふに落ちない気持ちを抱えています。 ★関連記事:アクセサリーを制作 …
私は夫の実家に同居し、足腰が弱って車椅子生活になった義母をお世話してきました。ところが夫は、仕事の付き合いと称して毎日のように飲みに出かけ、家のことにも …
人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、ステキなおばあちゃんを目指す連載「ときめけBBA塾(ばばあじゅく)」。 今回は、ほくろに生えてくる毛に …
イラストレーター&マンガ家のフカザワナオコさんによる、アラフィフ女子の日常を描いたマンガ。今回は免疫力についてお届けします。 ★前の話 舌の裏に …