「予想外の場所が痛い」アラフィフの挑戦。3回のウォーキングで体が変化した理由<ときめけBBA塾>
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なんとか症状が治まったので仕事を終え、家に帰りました。実家からごはんに誘ってもらったので子どもたちを連れていき、今日の症状を話していると、母が「睡眠不足なんじゃないの?」と言うのです。
「そこまで暑い中の作業ではなくても、睡眠不足で体力が落ちている中で、気温の変化に体がついていけてないのかもよ」と。たしかに変な時間に寝てしまって、家事をし忘れていて夜中に起きて片づけるなど、ゆっくり寝る時間がなかったのです。
若いときにはできていたことも、40代になって体力が落ちていることに気付かされました。体力には自信があるほうですが、今後は子育てと家事、仕事の時間の見直しも必要なのかもしれないと思った出来事でした。早めに寝て、できなかった分は早起きしてやるというふうに切り替えていこうと思います。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。
※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
監修/窪田徹矢先生(くぼたクリニック松戸五香院長)
獨協医科大学医学部卒業。千葉医療センター、成田赤十字病院で研修を積み、国保松戸市立病院泌尿器科に勤務。その後千葉西総合病院泌尿器科にて医長、部長を歴任。2017年、くぼたクリニック松戸五香を開院。2024年に新鎌ケ谷くぼた皮膚科泌尿器科を開院、日本泌尿器科学会専門医・指導医。専門は泌尿器科および皮膚のトラブル、生活習慣病を含めた内科まで幅広く診察。メディア出演も多数あり、医者YouTuberとしての情報発信もおこなっている。著書に『EDかも!?と思ったら読む本』(自由国民社)がある。
著者:松田みさと/40代女性。2004年生まれの長男、2007年生まれの長女、2015年生まれの次女、長男とは15歳差の2019年生まれの次男の2男2女の母。仕事をしながら子育てに奮闘中。現在はライターとして、自身の体験をもとに妊娠・出産・子育てに関する体験談を中心に執筆している。
イラスト/マメ美
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年7月)
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