「先生が2人いる?」交代で治療する医師たち。通院1カ月気付いた違和感の正体 #銀歯の下の悲劇 4
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自分の親や義理の両親についての体験談を紹介します。

35歳のシングルマザーのAさんは、会社の取引先担当者だった夫と再婚しました。夫はAさんにやさしく、子どもとの関係も良好であるものの、義母だけは1人息子がシングルマザーと結婚したことが気に食わず、会うたびに嫌みを言ってくるそうです。その義母の言動がきっかけで夫婦喧嘩になることも。ある日、Aさんはいつものように義母に嫌みを言われたのですが、耐えられない発言に、ついに限界に達してしまい……。
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Aさんは、息子Bくんが当時1歳のときに離婚。その後、シングルマザーとして仕事と家事育児を頑張ってこなしていました。
Bくんが3歳になったころ、取引先の営業担当が現在の夫に交代。2歳年上の夫は、やさしいオーラに満ちあふれ、仕事もバリバリこなす人柄の良い人でした。話してみると共通の趣味が多く、連絡を取り合うように。Aはシングルマザーであることを隠さず伝え、少し発達が気になるBくんにも配慮しながら徐々に関係を構築。Bくんも夫に懐いたことで、Aさんは再婚に踏み切ったのです。
しかし、義母だけは2人の結婚にずっと難色を示していました。どうやら、1人息子の夫の相手がシングルマザーだったのが気に食わなかったよう。また、夫が「Aさんはすごくステキな人。そして、Bくんだけをしっかり愛したいから兄弟を作る気はない」と宣言。義母は待ち望んでいた自分の直系の孫が見込めないことに失望し、Aさんへの拒否感が一層募ったのかもしれません。
再婚後、3人は楽しく幸せな生活を送っていました。義実家に行くと義父がいつもBくんと遊んでくれますが、義母は発達の遅いBくんのできない面ばかりを指摘。「この子(夫)が子どものころは、聞き分けがよかったのに、Bくんはいつも落ち着きがないわね。離婚前後の環境が悪くて、こうなっちゃったのかな」と、聞くに堪えないことを言うようになったのです。
夫がすかさず「謝れよ」と、義母に注意しますが義母は悪びれる様子はなし。Aさんは「離婚してBくんに寂しい思いをさせたかもしれないけど、誰にも負けないくらい愛情を注いできた。悪い面しか見ないくせに何がわかるの」と、自分だけならまだしも、Bくんの人格を否定する発言にとても腹が立ったと言います。
その後も、義母のAさんとBくんに対する嫌みったらしい言動は続きました。そして、夫婦の間にも、義母絡みで、再婚前にはほぼなかった夫婦喧嘩が次第に増えたそうです。
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