「ご祝儀泥棒だ!」友人から頼まれた結婚式の受付。そこで突然浴びた怒号で顔が青ざめる私。事の真相は
目次 1. 友人に頼まれ結婚式の受付をすることに 2. 思っていた以上に緊張した受付 3. 「ご祝儀泥棒だ!」と言われ頭が真っ白に 4. 友人の笑顔が救 …
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こんにちは! 老眼がつらくなってきたアラフィフ主婦のるるです。
MRIの検査結果を整形外科の先生に伺いました。「腫れの原因は左右の肋軟骨(ろくなんこつ)の大きさの違いで、脂肪の厚さは左右ともに同じなので、脂肪種ではない」というのが先生の見解でした。
腫れは立っているときはポコッとわかりやすくなりますが、あお向けになるとあまりわからなくなります。胸の大きな女性が寝転がると胸が「ペタン」となる感じと同じです。
なので、MRIで撮影しても微妙な写りになったのかも。ですが2年前に、腫れに気づいたときより確実に大きくなっていたため、不安な気持ちが残りました。
先生は「2年前の状態を知らないのでなんとも言えませんけどね」と。そして、「もし、また何かあったら来ていただければ……」と、これ以降の検査や治療は行わないようでした。
気になる背中の痛みについては、「胸の下の腫れとは関係ない」と断言されました。
ホッとするやら、スッキリしないやら……。複雑な気持ちを抱えながら帰宅し、夫に経過を話すと、のんきなダジャレで返され、すっかり脱力してしまった私。
気がかりは完全に払拭されたわけではないので、内科の先生にも聞いてみたいと思いました。
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るるさん自身が触ってみると、胸の下の腫れ(しこり)は2年前より大きくなったと感じているのに、MRI画像では目立った病変が見られない……。先生の「2年前は診ていないから」という言葉もその通りですが、もう少し患者に寄り添ってくれてもいいですよね。しかしちゃんと診察や検査を受けてることは病気を治すために必要なことなので、先生とはじょうずに付き合っていきたいですね。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
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