「子どもは食べられないんですけど…」義実家で出された夕ごはんを見て、私が固まった理由とは
目次 1. 義母が用意してくれた夕ごはん 2. まさかのメニューに戸惑う私 3. 義母への驚きと私の工夫 4. まとめ 義母への驚きと私の工夫 義母にも …
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子ども好きのこの人ならすてきな家庭が築けると思っていたら……。19年一緒にいた人と離婚した40代ワーキングマザーのかめ子さんによる連載マンガ。

結局、車で送ってもらうことになったのですが、車中でもうさ夫はイライラ。
「何か事件が起こって怒ると、勝手に自分を追い込んでる」
「お前の貯金は貯金じゃない。ただだらしなく貯まっているだけ」
……なかなか忘れられない言葉でした。
まずは、絶対将来かかる学費を貯めてから言って欲しいものだなぁと。
うさ夫と同じように「車がかつて趣味だった」という人が、友人の旦那さんにたくさんいるのですが、他の方はその分服などにお金をかけなかったりしてバランスが取れていました。
うちも「車は今だけ」という約束になっていたので、こうなると思わなかったんですよね。
自分でも浅はかだったと思いました。
今までは夫婦2人だけのことなので、なぁなぁで終わってもそんなに大きな問題は起こらなかったのですが、子どものことがからんでくると自分の我慢も限界がきたなと感じます。
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妊娠中の女性と男性では、子どものことを対するリアルさが違うのかもしれません。でも、だからこそ話を聞いて、一緒に考えてほしいものですね。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
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