母の日がしんどい。何を贈っても義母から否定される…憂うつで眠れなくなった私が取った行動は
新婚当初から「あなたは嫌い」と言われていたため、「好かれる努力をしなくていいならラクちんじゃん」と結構気楽に捉えていた義母との関係。遠方で暮らしていたた …
ウーマンカレンダー woman calendar
夫の糖尿病が判明したことで、私たち夫婦は自分たちの健康管理がいかに大切かを改めて痛感しました。子育てをする上で、私たちが健康でいることは家族全体の幸せに直結します。子どもたちが成長していく中で、私たち親が元気でいなければ、子どもたちにも悪影響を与えてしまう可能性も。
夫の今回の診断を受け、甘いものを控えるなど生活習慣を見直す決意をしました。今後も、食事や運動にも気を配りながら、無理なく続けられる健康習慣を身に付けていこうと話しています。
家族全員が元気でいることが、子どもたちにとっても1番大切なことだと考えています。私たち「高齢パパ&ママ」もいつまでも元気に子どもたちと過ごせるよう、これからも体調管理をしっかりおこなっていきたいと思っています。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。
※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
監修/窪田徹矢先生(くぼたクリニック松戸五香院長)
獨協医科大学医学部卒業。千葉医療センター、成田赤十字病院で研修を積み、国保松戸市立病院泌尿器科に勤務。その後千葉西総合病院泌尿器科にて医長、部長を歴任。2017年、くぼたクリニック松戸五香を開院。2024年に新鎌ケ谷くぼた皮膚科泌尿器科を開院、日本泌尿器科学会専門医・指導医。専門は泌尿器科および皮膚のトラブル、生活習慣病を含めた内科まで幅広く診察。メディア出演も多数あり、医者YouTuberとしての情報発信もおこなっている。著書に『EDかも!?と思ったら読む本』(自由国民社)がある。
著者:岩下カナコ/40代女性/2015年生まれの娘、2017年生まれの息子、2019年生まれの双子の息子たち4児の母。育児に癒やされたり疲れたり、時には自己嫌悪したり。そんな日々を送っている。
イラスト/マメ美
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2024年10月)
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