「うちと同じね」お歳暮をさげすむ義母。さらに結婚式で後に発覚した信じがたい搾取の実態
私の実家からのお歳暮に、義母が迷惑そうに放ったひと言を聞いて、胸の奥がきゅっとしました。あのころの自分はただ受け止めるしかありませんでした。 ★関連記事 …
ウーマンカレンダー woman calendar
結局、出産後も何も変わらない夫。私は泣きながら夫にこれまでの怒りをぶつけました。限界を感じた私は夫の実家へ駆け込み、これまでの夫の行動をすべて話しました。そのおかげで、夫は少しずつ態度を改めるようになりました。
出産を経て私が実感したのは、家庭の中だけではどうにもならないときに、信頼できる誰かに間に入ってもらうと状況が動き始めるということでした。ひとりで抱え込まず相談することが、状況を変える第一歩になると感じました。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:喜多村菜美子/30代女性・会社員
イラスト/アゲちゃん
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年10月)
あなたの体験談も教えて! 抽選でギフト券進呈
私は現在36歳。夫と5歳の娘と、賃貸マンションで暮らしています。妊娠をきっかけに専業主婦になりましたが、娘ももうすぐ小学生。将来を見据えて戸建て購入を目標に掲げ、夫と話し合った末、...
続きを読む55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、新居騒音トラブル記。 夫の転勤のため、愛知から大阪へ引っ越してきたフジコさん一家。引っ越し当日は到着が21時と遅かったため、ご近...
続きを読む私は現在55歳。兼業主婦として、在宅で働くフリーランスのWebデザイナーをしています。10歳年上の夫とは、約15年前に結婚しました。彼は間もなく定年を迎える年齢です。子どもには恵ま...
続きを読む閉経を間近に迎える40代後半、50代前半の女性にとって気になるのは自分の体の変化ではないでしょうか。中でも気になるのが、腟・子宮・卵巣といった女性特有の機能。生理がなくなることで生...
続きを読む会社員の私は、小学生のころに両親を事故で亡くし、7歳年上の姉と2人で暮らしてきました。姉は進学を諦めて働きに出て、生活を支えながら私を育ててくれた存在です。 ★関連記事:「いくつに...
続きを読む私の実家からのお歳暮に、義母が迷惑そうに放ったひと言を聞いて、胸の奥がきゅっとしました。あのころの自分はただ受け止めるしかありませんでした。 ★関連記事 …
家事が好きな私にとって、夫の手助けはうれしい半面、どこか落ち着かない気持ちもあったのです。けれど出産を経て、私の中でちょっとした変化がありました。 ★関 …
目次 1. 突然の母の死に 2. なんとか葬儀が始まるも 3. 誰も近くにはいないけれど 4. まとめ 誰も近くにはいないけれど どうにか無事に葬儀が終 …
目次 1. 止まらなかったサイズアップの連鎖 2. 広がる服の悩みと増えていく出費 3. 揺れる気持ちと、続くダイエット 4. まとめ 揺れる気持ちと、 …
目次 1. 話を聞かず、学ぶ姿勢も見せない年上新人 2. 勝手な指摘と行き過ぎた言動 3. 大口調達を巡って起きた違和感 4. 会社を揺るがす重大な発注 …
人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、ステキなおばあちゃんを目指す連載「ときめけBBA塾(ばばあじゅく)」。今回は、在宅ワークが続く夫婦の「 …
戻る 続きを読む 1 2 3 プロフィール 投稿一覧 すがのみさき 夫との2人暮らし。脱毛サロンやアパレル業界で従事し、現在は実体験をもとにマンガを描く …
戻る 続きを読む 1 2 3 4 5 プロフィール 投稿一覧 萩原さとこ 2人の子育てに奮闘中! 自身の病気体験をもとにブログやInstagramでレポ …