「隙間から汚れがごっそり」仮歯の下の惨状。診察もせず去った医師にモヤモヤ #銀歯の下の悲劇 5
こんにちは。アラフィフ主婦のへそと申します。 膿んでしまっていた部分をきれいにしてもらい、仮歯を入れてから3週間。 特に大きな問題もなく過ごせていたので …
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夕食の時間、左の奥歯に「ツキン」とした痛みを感じたへそさん。そこは昔、神経を抜いて銀歯を被せたはずの場所。嫌な予感がして歯医者へ行くと、医師からまさかの診断をされ……。

こんにちは。アラフィフ主婦のへそと申します。
私は以前、別の治療でこの歯医者に通っていたことがあり、その時の担当は院長のA先生でした。 久しぶりに通い始めると、今回はA先生だけでなく、見慣れないB先生も登場。「新しい先生が増えたのかな〜」くらいに思い、特に気に留めていませんでした。
A先生とB先生が代わりばんこで治療をしてくれる日々。 「今日はどっちの先生かな?」と不思議に思いつつも、治療自体に問題はなかったので、あえて口にすることはありませんでした。
そして通い始めて1カ月近くたったある日のこと。 その日はA先生が仮歯を入れてくれ、「次は2週間後に異常がないか確認しますね」と言われました。 その時、ふと先生の顔を見て、ハッと気付いたのです! 「あれ……? A先生とB先生、同一人物じゃない……!?」
違いはたった一つ、「老眼鏡をかけているか、かけていないか」。 自分の歯の痛みに夢中だった私は、先生の顔をまじまじと見る余裕がなく、眼鏡の有無だけで「別の人」だと思い込んでいたのです。 名札もなく、毎回名乗るわけでもないので完全に盲点でした。
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痛みがあるときは自分のことで精一杯で、周りが見えなくなりがちです。それにしても、眼鏡一つで人の印象はガラリと変わるもの。「人は見た目が9割」と言いますが、思い込みとは恐ろしいものですね。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
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