「タンポンのひもが見当たらない!」タンポン紛失に気付いた朝の不安と受診で知った事実【体験談】
目次 1. 見当たらないひもと募っていく不安 2. 婦人科で明らかになった答え 3. その後の使い方と気付いたこと 4. まとめ その後の使い方と気付い …
ウーマンカレンダー woman calendar
3児の母でブロガーのマメ子さんによる、43歳で腎がんになった体験を描いたマンガ連載「43歳で腎がんになった話」


毎回思うけど、私よりずっと年配の方でも平気な顔でバリウムを飲んでやり切って帰る姿に本当に尊敬します。
ー-----------------------
バリウムは飲むのも、飲んだ後の排出もなかなかつらいものがありますよね。それでも自分の体を守るため、しっかり受けたいですね。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
監修/窪田徹矢先生(くぼたクリニック松戸五香院長)
獨協医科大学医学部卒業。千葉医療センター、成田赤十字病院で研修を積み、国保松戸市立病院泌尿器科に勤務。その後千葉西総合病院泌尿器科にて医長、部長を歴任。2017年、くぼたクリニック松戸五香を開院。2024年に新鎌ケ谷くぼた皮膚科泌尿器科を開院、日本泌尿器科学会専門医・指導医。専門は泌尿器科および皮膚のトラブル、生活習慣病を含めた内科まで幅広く診察。メディア出演も多数あり、医者YouTuberとしての情報発信もおこなっている。著書に『EDかも!?と思ったら読む本』(自由国民社)がある。
あなたの体験談も教えて! 抽選でギフト券進呈
私は現在36歳。夫と5歳の娘と、賃貸マンションで暮らしています。妊娠をきっかけに専業主婦になりましたが、娘ももうすぐ小学生。将来を見据えて戸建て購入を目標に掲げ、夫と話し合った末、...
続きを読む55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、新居騒音トラブル記。 夫の転勤のため、愛知から大阪へ引っ越してきたフジコさん一家。引っ越し当日は到着が21時と遅かったため、ご近...
続きを読む私はデザイナーをしつつ、3歳年上の夫と8歳の娘、3人で暮らしています。在宅中心の働き方ができており、娘と過ごす時間も大切にできている……と胸を張って言いたいところですが、最近は夫の...
続きを読む閉経を間近に迎える40代後半、50代前半の女性にとって気になるのは自分の体の変化ではないでしょうか。中でも気になるのが、腟・子宮・卵巣といった女性特有の機能。生理がなくなることで生...
続きを読む会社員の私は、小学生のころに両親を事故で亡くし、7歳年上の姉と2人で暮らしてきました。姉は進学を諦めて働きに出て、生活を支えながら私を育ててくれた存在です。 ★関連記事:「いくつに...
続きを読む目次 1. 見当たらないひもと募っていく不安 2. 婦人科で明らかになった答え 3. その後の使い方と気付いたこと 4. まとめ その後の使い方と気付い …
目次 1. 初めての乳がん検診 2. 結果はまさかの 3. 再検査、そして 4. まとめ 再検査、そして 再検査当日、病院には思った以上に多くの女性たち …
目次 1. 注意しただけなのに、思わぬ反応が返ってきて 2. 仕事ぶりにも疑問を感じる場面が 3. 誤字を指摘しただけで逆ギレされて 4. 新人と上司に …
こんにちは。アラフィフ主婦のへそと申します。 膿んでしまっていた部分をきれいにしてもらい、仮歯を入れてから3週間。 特に大きな問題もなく過ごせていたので …
目次 1. どこから始める? 実家の整理 2. 使い勝手の良さを重視して配置替え 3. 長年の習慣はそう簡単に変わらないのと実感 4. まとめ 長年の習 …
人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、ステキなおばあちゃんを目指す連載「ときめけBBA塾(ばばあじゅく)」。今回は、ウォーキングについて。「 …
このクリニックで私は、コットンを両脇に挟むように言われ(数分〜10分ほど挟み、取り出してにおいを確認するという簡易的なセルフチェックをするため)、「ちゃ …
目次 1. 夫婦の楽しみは帰省…義父と酒を酌み交わす夫 2. 「2人目はまだか」しつこく迫られ夫は閉口 3. 「あなた忘れたの?」事態を解決した母のひと …