「耐えるしかないのか…」上司からの無理な要求に限界…勇気を出して交渉した結果【体験談】
目次 1. 上司からの無理な要求に限界を感じた 2. 勇気を出して上司に直接交渉 3. 上司が話を聞いてくれた結果 4. まとめ 上司が話を聞いてくれた …
ウーマンカレンダー woman calendar
NHKで毎朝放送している連続テレビ小説。私は以前から時々見ていたのですが、在宅勤務になった夫もつられて見るようになったのです。いつしか夫のほうが夢中になり、朝8時になると自らチャンネルを回すように。毎朝15分という短さがちょうどよく、夫婦そろって朝ドラの内容に一喜一憂するようになりました。
明日はどんな内容になるかを推測しあったり、「この流れは納得いかない!」や「私はいいと思うけどな〜」など意見を言い合ったりするようにも。また、ドラマをきっかけに他愛のない話も生まれるようになりました。
車に乗るとき、運転席は夫、助手席に上の子ども、私と下の子どもは後部座席に座ることが多いのですが、子どもなのでサンバイザーが届かず「助手席はまぶしい!」と上の子どもが言うので、日によって私が助手席に座るようになったのです。
家にいるとお互い好きなことをしているのでなかなか会話が生まれにくいのですが、走行中だと仕事のことや子どものことなどテンポよく話がどんどん展開していきました。
決して相手のことが嫌いというわけではないのですが、結婚して子どもが産まれ、仕事や育児に追われている間に、自然と夫婦の物理的な距離感は離れてしまっていました。だからこそ意識してその距離を縮めることって大事なのかもしれないと実感しました。
「空気みたいな存在」から、「いなくてもよい存在」になってしまうのは寂しいなと感じました。50代になって、子育ても今以上に落ち着いてきたときにいきなり仲良くすることは多分できないと思います。だからこそ、今から意識して会話していきたいと思います。おじいちゃん・おばあちゃんになっても心地良い関係性でいられるように、毎日を積み重ねていきたいです。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
マンガ/きびのあやとら
あなたの体験談も教えて! 抽選でギフト券進呈
インスタグラムやブログで家族の話をつづっているおーちゃんによる50代の日常を描いたマンガ。 アラフィフのおーちゃんには、70代と80代の両親がいます。そんな両親は夫婦として58年間...
続きを読む夫と娘と3人暮らしをしている私は、パートとして働きながら家事や子育てに追われています。そんなある日、私の人生を大きく変える1本の電話がかかってきて……。 ★関連記事:「貧乏人はダメ...
続きを読む私は会社員をしています。家庭の都合で中学卒業後すぐに働き始めましたが、真面目に努力したかいがあり、最近転職して今の会社に入社しました。上司も先輩も皆良い人なのですが、ただひとり、学...
続きを読む私は長年ワンオペで義母を介護してきました。負担が大きいと何度も夫に相談しましたが、彼は無関心。協力してくれたことはありませんでした。そうして10年が過ぎたある日、義母が他界。「母さ...
続きを読む家族旅行をすることになった私たち家族。しかし旅行当日、義母は出発時間を偽り、私だけ置いて旅立ってしまいました。「あなたは留守番に決まっているでしょ」と意気揚々とメッセージをしてきた...
続きを読む目次 1. 上司からの無理な要求に限界を感じた 2. 勇気を出して上司に直接交渉 3. 上司が話を聞いてくれた結果 4. まとめ 上司が話を聞いてくれた …
中小企業のメーカーで働く夫。夫の会社は全国に支社があり、会社に命じられて転勤することもしばしばでした。新婚当初は夫の転勤先に着いていっていたのですが、子 …
戻る 続きを読む 1 2 3 プロフィール 投稿一覧 ナランフジコ(56歳) 関西人。毎日を穏やかに笑顔で過ごしたいアラカン主婦。55歳からマンガを描き …
目次 1. おなかが痛くなりほとんど眠れなかった 2. 飲み物の温度を気を付けるように 3. 冷たい飲み物を飲みたくなったら 4. まとめ 冷たい飲み物 …
目次 1. 無意識に同じタイミング!? 2. 若いときにはなかった変化 3. 無意識に染みついていた動作 4. まとめ 無意識に染みついていた動作 その …
目次 1. 歯周病治療のために外科手術を7回も! 2. 歯を支える骨が溶けて下がっている!? 3. 治療を繰り返す日々 4. まとめ 治療を繰り返す日々 …
目次 1. トイレに立ったところ… 2. 恥ずかし過ぎて動けない! 3. 申し訳ない気持ちに 4. まとめ 申し訳ない気持ちに トイレで気持ちを落ち着け …
目次 1. 驚きの再会 2. 相変わらず… 3. 大逆転! 4. 高慢男に一喝! 5. 自業自得よね 大逆転! 一方の私は、会社のあるフロアまで階段を登 …