「ご祝儀泥棒だ!」友人から頼まれた結婚式の受付。そこで突然浴びた怒号で顔が青ざめる私。事の真相は
目次 1. 友人に頼まれ結婚式の受付をすることに 2. 思っていた以上に緊張した受付 3. 「ご祝儀泥棒だ!」と言われ頭が真っ白に 4. 友人の笑顔が救 …
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私より3歳年上の夫は、結婚当初から育児に無関心。家事と育児は妻の仕事だと言い放つ、時代遅れの夫でした。もちろん、保育園の送迎経験はほぼなし。長女、次女の出産時も夫は何もせず、私の母が娘たちのお世話をすべてしてくれました。
古風な考えのわりに、今の時代は女も働くのが普通だと言う夫。そのため、3人目を出産するまでは正社員として働きながら、日々ワンオペ生活を送っていました。出産後は育休期間のため、もちろん私は毎日仕事が休み。夫からすれば「女だけ休める制度があってうらやましい」「俺はずっと仕事だ」と、育児の大変さには目もくれず、仕事のつらさをアピールしていました。
たしかに夫は休みが少なく、残業も多い仕事をしています。稼ぎもそこそこあり、それなりに裕福な生活ができているのは夫のおかげと言わざるを得ません。休日は家族と過ごすことを優先し、子どもとの遊びは全力の夫。根は真面目で、家族を大切に考えてくれていることも知っているので、夫の発言は「はいはい」と聞き流していました。
しかし、子どもがひとり増え育児の大変さは増す一方。そんな私の苦労が夫に伝わることはなく、「ずっと休みなんだから、育児・家事ぐらい完璧にこなして当たり前だろ」と、常日ごろから小言を言われながら、ワンオペ生活を送っていました。
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