「吹き出物じゃないの?」できものに市販薬を塗るも悪化して膿が!切開することになった正体は
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今までのメイクが似合わなくなってきた、年齢に合わせたメイクやスキンケアを工夫しているなど、メイクやスキンケアについての体験談を紹介します。

40代の私は、ある日メイクを終えた顔を鏡で見ると目の下のクマがまったくカバーできていないことに気が付きました。若いころはファンデーションでカバーできていたはずなのに……なぜ? その瞬間から私とクマの厳しい闘いが始まったのです。
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若いころからの趣味は読書とゲーム。仕事では1日中パソコンを触っています。これらは今も変わりません。自ら進んで目を酷使することを選んでいたわけではありませんが、気が付いたら目を酷使する生活が当たり前になっていました。
そんな私の目の下には若いころから薄っすらとクマが。今思えば毎日のように夜遅くまで読書やゲームをしていたので、寝不足だったことも原因の1つかもしれません。しかし、当時のクマはすっぴんでも目立たないし、ファンデーションを塗るとカバーできる程度だったので、ほとんど気にしていませんでした。
40代になって目の下のクマがファンデーションでまったくカバーできていないことに気が付いた私は、クマをじっくりと観察。若いころのクマに比べると色が黒く、皮膚が少したるんでいるように見えました。「あぁ、これは美容雑誌で見たことのある黒クマだ。原因の1つに加齢って書かれてたなぁ」と思いました。
黒クマを一瞬で治す方法はないので、とりあえずコンシーラーでカバーすることに。ここから黒クマをカバーするためのコンシーラー探しの旅に出たのですが……。
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