「なんで取れないの!」入浴中、鏡に映るおしりの茶色い汚れ。必死に洗うも取れず、母に相談した結果
目次 1. 鏡に映るうんちのような茶色の斑点は… 2. キラリと光る謎の毛を見守り続けると… 3. まとめ キラリと光る謎の毛を見守り続けると… 毎日の …
ウーマンカレンダー woman calendar
今までのメイクが似合わなくなってきた、年齢に合わせたメイクやスキンケアを工夫しているなど、メイクやスキンケアについての体験談を紹介します。
寒さも乾燥も本格的になったころ、ジェル洗顔を使い切ってしまいました。洗い上がりはしっとりしていて、肌も良い調子を保っています。「泡立てない洗顔が自分には合っているのでは?」と考えていたところ、新たに買いに行ったドラッグストアで、今度は「クリーム洗顔」が目に入りました。
こちらも泡立てずに使え、乾いた顔にクリーム洗顔を塗り、ぬるま湯で洗い流すだけ。ただし、メイク落としの洗顔料には向かないようで、朝の洗顔用と書いてあります。
そして、使ってみてびっくりしました。しっとりするだけでなく、肌ももちっとやわらかくなり、化粧ののりもとても良くなったのです。今は、これまでの乾燥対策と合わせて、乾燥知らずで過ごしています。
「クリーム洗顔」は、ドラッグストアでも1500円ほどかかり、私にとっては思い切った買い物でした。しかし、値段以上の効果に驚いています。春夏シーズンの使い心地はわかりませんが、冬はとても快適です。泡立てない洗顔料は、40代半ばの私にはとても合っていました。洗顔も簡単で、化粧もしやすいため時短にもなり、とても助かっています。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:玉沢雅水/40代女性。長野県在住。大学卒業後、5年半ほど住宅メーカーでインテリア営業を中心とした業務に携わる。その後、長野県の司法書士事務所で4年、福島県の事務所で2年半、司法書士の業務補佐に。趣味は小さな家庭菜園で野菜を育てることと、季節の食材で保存食を作ること。
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年1月)
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