「うちと同じね」お歳暮をさげすむ義母。さらに結婚式で後に発覚した信じがたい搾取の実態
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自分の親や義理の両親についての体験談を紹介します。

夫の家系は、人生の節目を祝うお祝い事や家族の誕生日、母の日、父の日など記念日ということについてまったく関心がありません。そして、何のお祝いもしないと義父と夫から聞きました。
お祝い事や記念日の中でも、私は特に結婚記念日も夫婦にとって大切な日だと思っています。夫婦が互いをねぎらったり、感謝したりすることで夫婦の絆が深まると思うのですが、義父は結婚記念日すら祝わず、義母に感謝をしない家系とまで口にしていました。
義父がそうなので、夫も当たり前のように人生の節目を祝うお祝い事やいろいろな記念日をお祝いしようとはしません。もちろん、結婚記念日も祝い方がわからないし、祝う必要がないとまで私に言いました。人それぞれ考え方があると思いますが、私は記念日を大事にしているので夫の家系とは全然気持ちが合いません。
◇◇◇◇◇
夫からは結婚記念日すら大事にされない始末です。夫は、他の家庭だってそんなに祝ったり、ありがとうと言ったりしないとまで言います。いまだにお祝い事や記念日を大事にしない夫と義父を不思議に思っています。
著者:米村りん/30代女性・主婦
親戚付き合いは、無理をすると心身に大きな負担がかかります。考え方や生き方の違いなどをある程度は受け入れつつ、自分たちの心地よさを第一に考え、無理のない範囲で付き合っていけるといいですね。程よい距離感を見つけていくことが大切でしょう。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています
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