- 2026.01.09
- ワキガ治療で搬送された話, すがのみさき,
「勝った!」カウンセリングでの高額セールス、何とか回避できてホッ #ワキガ治療で搬送された話 26
脱毛サロンやアパレル業界での実務経験を持つすがのみさきさんによる、ワキガ治療をしたときの話を描いたマンガを紹介します。 家族から「ワキガでは?」と言われ …
ウーマンカレンダー woman calendar

20代で結婚し、やさしい夫と子どもに恵まれ幸せに暮らしていた友人Aさん。しかし、Aさんの夫はバイクやプラモデルなど趣味にお金を注ぎ込み、子どもの教育資金などは顧みません。Aさんは不満を持っていたのですが、そんな夫がまたまた突拍子もないことを言いだします。あまりのお気楽さにあきれたAさんは、夫にとって究極の選択を迫るのです。絶句する夫……そして出した結論は。
★関連記事:洋服代に毎月数万円も…「もう無理!」浪費癖の夫と義母の異常な関係に抱いた違和感【体験談】
37歳の友人Aさんには、1つ年上の夫と小学2年生・1年生の息子がいます。Aさんは20代のときに会社員の夫と結婚し、その後男の子を2人出産しました。Aさんの夫は、口数は少ないけれど思いやりがあり、気づかいができる人だそう。やさしい夫と子どもに恵まれ、順調な結婚生活を歩んでいたAさん。しかし、近年は夫のお金の使い方に悩むようになりました。
夫は、車・バイク・プラモデルなどが好きで、趣味にお金をかけるのだとか。一方で、子どものための費用は出し惜しみします。Aさんは「私も働いているけど、稼いだお金は子どもたちの教育費や習い事、食費で消えていくんだよね。私は全然自分にお金を使えてないのに!」と不満を漏らしていました。
夫には「もう独身時代とは違うのだから、趣味じゃなくて子どもを優先してお金を使ってほしい」と、何度か伝えたそう。しかし、夫は「子どもは大事だけど、車もバイクもプラモデルも大事なんだ」と言い、お金を惜しまず使ってしまうとのことでした。
そんなある日、Aさんの夫は突然「犬を飼いたい」と言い始めたそうです。「急にどうしたの? なんで飼いたいの?」とAさんが聞くと、「偶然立ち寄ったペットショップにかわいい犬がいたんだ。犬を飼うのは長年の夢なんだ」とのこと。
「車・バイク・プラモデルの次は犬か……」と、夫の自由な発言にAさんはあきれます。夫に「子どものためにはお金を出さないのに、犬には出すの? これから子どもたちにもっとお金がかかるんだから、子どものことをもっと考えてよ!」と、犬を飼うことを反対したそう。しかし、夫は諦めきれないようで「子どもたちも小学生になったし、一緒にお世話できると思ったんだよ!」と言い返すのです。
Aさんは、犬を飼うこと自体を反対しているのではありません。むしろ、子どもたちも犬が好きなので、Aさんも将来犬を飼ってみたいと思っていました。ただ、このままでは、家計がもっと苦しくなるのではないかと懸念していたのです。
そこで、夫に「犬を選ぶのか、車・バイク・プラモデルを選ぶのか、どちらかにして! 犬を飼うなら、せめてバイクとプラモデルは全部手放して。それと、もちろん子どものための貯金もして」と、無理を承知で提案したそうです。すると、Aの夫は「えっ! 全部?」と言ったまま絶句。しばらくぼうぜんとしていました。
あなたの体験談も教えて! 抽選でギフト券進呈
私は現在36歳。夫と5歳の娘と、賃貸マンションで暮らしています。妊娠をきっかけに専業主婦になりましたが、娘ももうすぐ小学生。将来を見据えて戸建て購入を目標に掲げ、夫と話し合った末、...
続きを読む55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、新居騒音トラブル記。 夫の転勤のため、愛知から大阪へ引っ越してきたフジコさん一家。引っ越し当日は到着が21時と遅かったため、ご近...
続きを読む私は現在55歳。兼業主婦として、在宅で働くフリーランスのWebデザイナーをしています。10歳年上の夫とは、約15年前に結婚しました。彼は間もなく定年を迎える年齢です。子どもには恵ま...
続きを読む閉経を間近に迎える40代後半、50代前半の女性にとって気になるのは自分の体の変化ではないでしょうか。中でも気になるのが、腟・子宮・卵巣といった女性特有の機能。生理がなくなることで生...
続きを読む大型連休に、お互いの実家に帰省することにした私たち夫婦。先に私の実家に行き、その後、夫の実家へと移動しました。私の実家を出発する際に、「向こうのご両親によろしく伝えてね」と、母から...
続きを読む脱毛サロンやアパレル業界での実務経験を持つすがのみさきさんによる、ワキガ治療をしたときの話を描いたマンガを紹介します。 家族から「ワキガでは?」と言われ …
2児の母の萩原さとこさんが第2子妊娠中の27歳で、不整脈を発症したときの体験を描いたマンガ。 萩原さとこさんは、第2子妊娠中の食事中に脈の違和感を覚えま …
義父は、昔ながらの「THE・昭和の男」。家ではほとんど動かず、すべて義母任せ。その姿に慣れているつもりでしたが、子どもが生まれてからどうしても見過ごせな …
「疲れているだけ」「大したことない」と、体の小さな不調を見ないようにしていませんか? 放置していた違和感が思わぬ病気につながっていたという、3人の女性の …
結婚式が始まる前、友人と受付の準備をしていた私は、思いも寄らない事態に戸惑いました。会場には次々と参列者が集まり始めたのに新郎側の受付は空いたまま。周り …
結婚してから生活の中でぶつかることが多くなった……という夫婦も多いのではないでしょうか。朝から夜まで一緒にいる時間、眠れないほどのいびき、赤ちゃんがいて …
「絶対かわいい!」とウキウキで買ったラメアイシャドウ。発色が良くてお気に入りになると思っていたのに、まさかのトラブルが待っていました。 ★関連記事:「な …
50歳になって眠りの不調に気付きました。朝はとにかく眠くて、ベッドに戻って二度寝。仕事に支障が出始めたので夜は早く寝たところ、今度は真夜中に1、2回目が …