「まだ胎動を感じないの」不安を打ち明けた私に夫が放った言葉。耳を疑う内容だった
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かわいい夫と2人暮らしのるるさんの日常を描いたマンガを紹介します。
るるさんは一向に良くならない夫Mさんのじんましんを心配し、病院に行こうと提案します。しかし、Mさんは美容院へ行くから病院には行かないと言いだし……。
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こんにちは! 老眼がつらくなってきたアラフィフ主婦のるるです。
おなかから腰のあたりに5〜6cm幅のじんましんが4つもできていまったM。市販薬を塗ってもあまり症状は改善されませんでした。
そこで、私は少しでもMをラクにしてあげようという気持ちから、水ぶくれをつぶして中の汁を抜くという自己処理をおこなってしまいました。
Mのじんましんは治るどころか悪化してしまい、私は不安になりました。
Mの仕事が休みの土曜日。午前診察をおこなっている皮膚科があったので病院へ行こうと言いました。しかしMは「髪切りに行く!」と受診を拒否。
本人は「ただの湿疹だし、そのうち治るだろう」という感じでしたが、明らかにただのじんましんではありませんでした。
Mのじんましんをこのままにしておく訳にもいかないので、「行くのー!!」と強く訴えてMの行きつけの美容院の近くに皮膚科がないか探しました。
美容院終わりの流れでMを皮膚科へ連れて行くことができ、診察をしてもらいました。その結果は「帯状疱疹」という皮膚の病気でした。
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Mさんとるるさんの間では病院へ行くかどうかで攻防が続いたそう。パートナーを説得するのはとても大変ですよね。
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