うつ状態になり体も心もボロボロ…子宮筋腫の治療で苦しんだときの話【体験談】
初めて妊娠した30歳のとき、子宮筋腫が見つかりました。そのとき筋腫はまだ小さく、「何の影響もないから心配しなくていいよ」と医師に言われ、安心して出産しま …
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初めて妊娠した30歳のとき、子宮筋腫が見つかりました。そのとき筋腫はまだ小さく、「何の影響もないから心配しなくていいよ」と医師に言われ、安心して出産しま …
私は子宮頸管ポリープの切除を今までに3回繰り返しています。医師によると30〜40歳の出産回数が多い女性によく見られる疾患らしいのですが、どのような経過で …
自宅に送られてきたのは、区市町村が実施する「子宮頸がん」検診のチケット。軽い気持ちで検診を受けにレディースクリニックへ向かった私。しかし、妊娠中におこな …
2人目を出産してからの10年間、生理痛はあったものの育児と仕事で忙しかったこともあり、産婦人科にかかることはありませんでした。41歳のとき、突然起こった …
閉経して2年を過ぎたころから、腟口に圧迫感を感じることが増えました。閉経以降の体の変化として受け止めていましたが、「子宮脱」と呼ばれる病気の前兆である可 …
私には3人の子どもがいます。3人ともすでに成人し、立派な社会人。子どもたちが巣立ち、夫とのこれからの時間を大切にするためにも、年に1回は婦人科の受診をす …
私は若いころからひどい生理痛などで悩み、妊娠ではなくてもよく産婦人科に行っていました。40歳を過ぎてから経血量の多さが気になり、貧血のような症状もあった …
40代半ば、生理痛や出血量の多さが不快で婦人科に相談し、低用量ピルの服用を始めました。その後、黄体ホルモン剤の服用に変えて現在も服用中。52歳になった今 …