「命に関わる頭痛がある!?」不安になった頭痛持ちの私。脳神経外科で受けた診断は
目次 1. 子どものひと言で脳神経外科の受診を決心 2. 初めての脳神経外科を予約 3. 予防薬による頭痛治療で痛み止め服用量が半減 4. まとめ 予防 …
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私にとって夫は家族であり、恋愛感情などはもうないかもしれません。しかし、付き合う前から友だちだった夫ともう一度楽しい会話がしたくて、会話を復活させようと思いました。
最初にしたことは、夫の話を真面目に聞く、または聞くフリをすることです。ささいなことかもしれないですが、私は家事や自分自身のことに夢中で、話を聞くどころか夫の顔さえ見ないことも。夫の話はつまらない話も多いので、時には話を熱心に聞くフリをしていました。
次は夫の仕事について質問をするようにして、夫からも話させるようにしました。夫はある分野の講師もしていたので、得意分野の話ならば何時間でも話せます。最初は戸惑っていましたが、徐々に私の目を見て話すことも増えてきました。
最後にしたことは、夫と話し合うことや家事の分担などを思い切って頼んでみました。
夫もいきなりの変化に戸惑っていたそうですが、もともと友だちですので前のように話せるのはうれしかったようです。また、家事や子どもの宿題を手伝ってみて、初めて大変さを実感できたそう。夫は単純な人なので、2週間ほどで前のように話せるようになりました。
育児や仕事、更年期障害など自分の身に降りかかることを必死でこなしていました。それがやっと収まり、周りを見る余裕ができたら夫との会話がなくなっていました。原因も解決策もすべてささいなことばかりですが、2週間後くらいには以前のように会話できるくらいまでに回復。私たち夫婦はこの方法で救われました。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
イラスト/すうみ
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