「ご祝儀泥棒だ!」友人から頼まれた結婚式の受付。そこで突然浴びた怒号で顔が青ざめる私。事の真相は
目次 1. 友人に頼まれ結婚式の受付をすることに 2. 思っていた以上に緊張した受付 3. 「ご祝儀泥棒だ!」と言われ頭が真っ白に 4. 友人の笑顔が救 …
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大人になるとそれぞれ過ごして来た時間が違い、経験も違ってくると「その気持ちわかる」などと軽々しく言えません。
4人のうち2人は離婚しています。4人とも子育ても一段落なのですが、1人は息子も離婚して、孫にも会えないのだとか……。話を聞くと切ない気持ちになりました。離婚していたことも知りませんでした。
しばらく会わなかった間に、彼女たちの人生にはいろんなことがあったようです。私は家族仲も良く、恵まれているほうなのでは? と思い、その後から自然に言葉を選ぶようになりました。
また、京都で仕事をしていたころの記憶を呼び起こし私が話しても「そんなん忘れたわ」という返事が多く、少し寂しい気分になりました。
次の日は前日の夜に、どこに行こうか? との話し合いで、希望の定期観光バスも満席のため予約できなかったので、結局は竹林を見に行こうということになり、嵐山方面へ行くことに。
嵐山方面だと、私は広隆寺や映画村に行きたかったのですが、他3人にはまるで興味のない場所なので、そこは我慢して野々宮神社から少し散策しました。朱印帳を持ってきておいて正解でした。
このときは紅葉シーズンが過ぎたころだったのですが、観光客が多く、びっくりしました。嵐山は相変わらずの景色だなぁ〜という点は共通した感想でした。
久しぶりの同期との再会は楽しくはあったのですが、趣向の違いや過ごしてきた日々の違いを実感するものでした。友人とのお出かけの場合、行きたいところに行けなかったり、気をつかう場面も多いので、ひとりでどこにでも行くという選択肢を考えなければと思いました。
子どものころは、何も考えずに誰とでも遊べた記憶なのですが、大人になってからの友だち関係は難しいと、考えさせられた体験でした。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています
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