「なんか顎がぷよぷよ!?」鏡を見て衝撃!顎のたるみが2週間で変化した朝晩5秒のエクササイズとは
首にぽつりと吹き出物を見つけました。そろそろ生理になるころかなと、首にできた吹き出物を見ようと首を少し伸ばしやや斜めに顔をかしげた状態で鏡を見てみると… …
ウーマンカレンダー woman calendar
両頬にできたシミ。よくある肝斑かな?と思い皮膚科を受診すると、「老人性色素班」とのこと。いかにもおばさんという感じがするその病名にショックを受けました。シミを消したい、若々しくなりたいと思い、化粧品やお茶などで美肌を目指してあれこれ試した私の体験談を紹介します。
★関連記事:「やりがちだけどNG!」シミ、シワ、体調不良の原因ともなる「紫外線対策」とは【医師監修】
両頬のシミに気付いたのは約1年前、42歳のときです。コンシーラーでは隠し切れないシミをどうにかしたいと思い、シミ対策用のアイテムを探しに化粧品コーナーへ行きました。すると「肝斑(かんぱん)」という言葉が目に留まりました。よく調べてみると、肝斑は左右対称に同じくらいの大きさででき、40代に多いシミであることがわかりました。「もしや、私のシミは肝斑?」と思うように。
その後、友人からのすすめもあり、43歳で皮膚科を受診しました。すると気になっていたシミは「肝斑」ではなく「老人性色素班」で、シミの中で最も代表的なもので年齢を重ねるにつれ濃くなるものだと言われました。原因は今まで浴びてきた紫外線の蓄積とのことです。1年中日焼け止めは塗っているのになぜ……。しかも「老人」という衝撃的な言葉に気分がどんよりしました。
皮膚科では薬は処方されず、治療方法はレーザーかハイドロキノン配合の外用剤がシミを和らげると聞きました。そこで、手軽に試せるハイドロキノン配合のスティックタイプのクリーム(「セルニュープラスDR HQスティッククリア」3,300円/常盤薬品)を皮膚科の受け付けで購入しました。
ハイドロキノン配合のクリームを試しつつ、夫がタイ出張の際、同行者の奥さんからすすめられたホワイトニングクリーム(「Whitening Q10 Sleeping Mask MILK PLUS Bright and White 」)も一緒に使用しました。使い方は寝る前に化粧水と乳液で肌を整え、ホワイトニングクリームを塗り、最後にスティックをシミの上に塗ります。ハイドロキノン配合のクリームなのか、それともホワイトニングクリームによるものなのか定かではありませんが、くすみがちだった肌が明るくなりました。しかし、2カ月続けてもシミには変化がありません。
そこで、外側からだけではなく内側からもケアをしようと思い、ネット検索をしていると「黒豆茶が美白に良い」という情報がありました。偶然にもそのとき、母のすすめでダイエット茶を飲んでいました。パッケージを見ると黒豆茶が含まれており、これを飲み続けたらシミにも良いのではと期待が高まりました。4カ月後、少しシミが薄くなったような気がしました。しかし、ダイエット茶は高価な上、毎日飲むのが面倒でやめてしまったのです。すると、再びシミが気になるようになりました。
あなたの体験談も教えて! 抽選でギフト券進呈
40歳を過ぎてから、季節を問わず肌がカサカサすることが増えました。私は力を入れてゴシゴシと顔や体を洗ってしまいがち。それが肌を傷める原因の1つとネット記事で読んで知りました。そこに...
続きを読む炊事や洗い物で、爪が剥がれやすかった私。そして年齢を重ねるにつれて、爪のトラブルが多くなって憂うつに。中でも落ち込みが激しかったのが二枚爪。爪の先が剥がれるようになってハンドクリー...
続きを読む年齢を重ねてくると、意外と気になる手の老け感。若いころのハリがあってみずみずしかった手はどこへやら……。くすみ、シワ、血管の浮きなど、手の老化をじわじわと感じるようになりました。顔...
続きを読む40代の私は、ある日メイクを終えた顔を鏡で見ると目の下のクマがまったくカバーできていないことに気が付きました。若いころはファンデーションでカバーできていたはずなのに……なぜ? その...
続きを読むインスタグラムやブログで家族の話をつづっているおーちゃんによる50代の日常を描いたマンガをご紹介します。五十路にもなると肌でもうすぐ冬が来るのがわかるという、おーちゃんさん。さらに...
続きを読む首にぽつりと吹き出物を見つけました。そろそろ生理になるころかなと、首にできた吹き出物を見ようと首を少し伸ばしやや斜めに顔をかしげた状態で鏡を見てみると… …
40代の私は、ある日メイクを終えた顔を鏡で見ると目の下のクマがまったくカバーできていないことに気が付きました。若いころはファンデーションでカバーできてい …
アラフィフになり年齢とともにだんだんまぶたが垂れてきて、鏡を見るたびに老けたと感じるように。そんなとき、中高年対象につけまつげの付け方を紹介していたYo …
アイメイクに力を入れていたら、まつげが以前よりも弱々しい状態に。ボリュームが減り、細くなり、ビューラーでカールしようとするとブチッと切れてしまうのです。 …
少し伸ばしただけで割れる爪。マニュキュアやジェルネイルで爪の強度を上げても、何かの拍子に折れてしまう。30代のときはきれいなピンク色だった爪の表面が、今 …
年齢を重ねてくると、意外と気になる手の老け感。若いころのハリがあってみずみずしかった手はどこへやら……。くすみ、シワ、血管の浮きなど、手の老化をじわじわ …
お風呂に入って体をポリポリ、トイレでもポリポリ……。無意識に手がいくため、かきむしり過ぎて血が出てしまうことも。特にすねや背中、下着のあたるところが、無 …
50代にもなると、肌の悩みがいろいろとあります。でも、ここ数年はマスク生活が続いた影響で、鏡を見てもあまり口元を気にしなくなっていました。そんなある日、 …