「誰も見てないのに!?」地味におばさんの分かれ道に迷う #くそ地味系40代独身女子 22

「誰も見てないのに!?」地味におばさんの分かれ道に迷う #くそ地味系40代独身女子 22

30代半ばで離婚して実家に出戻りした、40代独身マンガ家の大日野カルコさん。「くそ地味な日常」をマンガにされています。

今回は、おばさんの分かれ道について。地味ながらもあることをするか否かを迷ってしまうそうです。その行為とは……。

★前回:「そんなにできねぇ」そしてさらに刻まれるほうれい線 #くそ地味系40代独身女子 21

こんにちは、くそ地味系40代独身マンガ家の大日野カルコです。

小さなことで「それやっちゃったら、ORやらなくなったらおばさん」の境目ってあると思うけど、「束ねるのにヘアアイロンで髪を整えるのか」も、地味ながらも重要な一つの境目だと思うんです。

「デートとか友だちと会うとかハッキリした用事」ではヘアアイロンするのはわかる。

でも「誰とも会わない」「ただの野暮用(銀行に行ったり図書館の本を返す、帰りにスーパーで買い物とか)」のとき、しかも電車に乗らない距離……!

「アップ髪のヘアアレンジ」か、ただの「おばさんくくり」か……!

しょうもない選択で時間ロスしてしまうアラフォー独女でした。

あなたはどうですか?

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

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